『スノープリンス』試写会レポート
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先日、このブログで紹介していた「スノープリンス」の試写会に
今回もちゃっかりお邪魔してきた ゆず です。
こんにちは。
今、小学生の女の子を中心に大人気
の森本慎太郎君。
笑った顔や怒った顔、
困った顔に泣いた顔、
もう、いっぱい、いっぱい、い〜っぱい堪能してきました(笑)
2006年、小3の時にジャニー喜多川さんにスカウトされ
2007年にはお兄ちゃんの森本龍太郎君と一緒に
ドラマの中でも兄弟役でデビュー。
このドラマ、毎週楽しみに観ていました(^^)
映画の主役になっちゃうくらい成長したんですねぇ〜。
歌では、森本慎太郎withスノープリンス合唱団としてデビュー。
映画スノープリンスのエンディング曲も歌っています。
余談ですが、森本慎太郎withスノープリンス合唱団の最年少メンバーは2001年生まれ!
きゃーー!つい最近生まれたばかりですよ。<気持ち的に(^^;
映画は、以前も紹介しましたが『日本版フランダースの犬』。
スノープリンスのタイトルどおり、
白い雪のように清らかな心を持った男の子と
その子といつも一緒にいる犬のちびのお話です。
森本慎太郎君はこの映画がきっかけで
ベルギー・フランダース政府観光局友好大使に就任したんですって。
あの笑顔でベルギーの女の子のハートもガッチリ掴んできて欲しいですよね(笑)
映画の最後では、
フランダースの犬のようにちょっと悲しい結末を迎えますが、
実はこの映画で子犬時代を演じた秋田犬を、
今、慎太郎君が飼っているんですって!
名前は「ちぃー」だとか。
映画とは違い、幸せな日々を2人(1人と1匹)は過ごしているようですよ。
ちょっと安心しました。
試写会のあとは涙を拭いて恒例の突撃インタビュー!
慎太郎君とおない年くらいの女の子と
お母さんにインタビューしちゃいました。
予感的中!
彩莉ちゃんは同じ12歳でした。
慎太郎君が12歳と聞いてビックリ。
「クラスの男子と全然違う!」ですって(笑)
そりゃぁ、ジャニーズJr.と比べられちゃったら、
クラスの男の子もかわいそうですよね(^^;
映画は彩莉ちゃんは「犬がとってもかわいかった」とのこと。
「日本版フランダースの犬なので、最後がどうなるかは予想がついたのだけど、
『誰か助けてあげて!どうにしかしてあげて!』と思いながら観ていました」とお母さん。
確かに。
あんなラストを向える前に、
誰かなんとかできなかったのかしら・・・と思っちゃいますよね。
ジャニーズの中では、実は嵐のファンという彩莉ちゃん。
ワーナー・マイカル・シネマズ港北ニュータウンでは、
よく舞台挨拶が行われていて
嵐の相葉雅紀君も来た事があるんですよと教えてあげたら
とっても驚いていました。
小出恵介君のファンでもあるそうで、
小出君も舞台挨拶に来たことがあると聞いて、
こちらも残念そう。
舞台挨拶のお知らせはホームページや劇場で行ってますので、
ちょこちょこ覗いてみてくださいね。
都筑区 坂本 明子、彩莉(小6)
スノープリンスの公開は12月12日(土)からです。
共演の役者さん達も
檀れいさん、香川照之さん、浅野忠信さん、中村嘉葎雄さん、岸惠子さんと
大御所ぞろい。
「冬が寒いのは、人の温かさを忘れないよう」という
檀れいさんの言葉が心に滲みる温かい映画です。
- [2009/11/26 09:00]
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11月のお得情報♪
ボーナスまであと少し。
とはいえ今年のボーナスはあまり期待できそうにないし・・・。
更なる節約に励む ゆず です。
こんにちは。
映画を観る時も、
いろいろお得なサービスを利用しなきゃね。
まずは
毎月20日のお客様感謝DAY
3D以外の
すべての作品を1,000円で鑑賞することができます。
当初は2009年10月までの期間限定サービスでしたが
好評につき11月以降も延長されたんですって!
嬉しい!!
今月は明日の金曜日がお客様感謝DAY。
もうすぐ冬休み。
その前に12月になったら給食やお弁当がなくなって
今のうちに、
ママ友誘って話題の映画を観に行っちゃいましょう!!

タランティーノ監督xブラッド・ピット主演の
イングロリアル・バスターズも
20日(金)公開です。
そして、
やっぱり子どもと映画を楽しみたいの・・・というお母さんにはこちら。
11/13(金)〜29(日)の期間中、
ベビーザらスでのお買い上げレシートご持参で、
ウィズキッズシアター作品が300円引きとなります!
(本人のみ)3歳未満のお子様は無料です。
ウィズキッズシアターの上映スケジュールは
11月21日(木) 「映画フレッシュプリキュア」 9:20の回
11月26日(木) 「映画フレッシュプリキュア」 9:20の回
となっています。

ワーナー・マイカル・シネマズ港北ニュータウンは
今、プリキュアでいっぱい♪
映画館に足を運ぶだけでも楽しめますよ。
- [2009/11/19 16:39]
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10月のベストレビュー賞
みなさん、こんにちは♪
かりんです。
あっという間に11月・・・
街は早くもプチクリスマスですものね。
年を重ねるごとに時間が早く感じられるのはなぜなんでしょう〜?
子どものころの1年ってものすごく長くありませんでした?
指折り数えてたクリスマスやお正月までの期間の長かったことといったら。
今は2〜3年前のことでも「ついこのあいだ」になってしまうのに(笑)
さてさて、いつもベストレビュー賞へのご応募ありがとうございます!
今回は私が観ていない映画ばっかりだったので
わくわくしながら読ませていただきました。
おもしろそうな作品ばっかり〜♪
映画界もそろそろ年末・お正月映画モードとなっているので
観たい映画がたくさんあって困ってしまいます。
お掃除や用事を計画的に進めて映画館へ足を運ぶ時間を作らなくちゃいけませんね。
ご褒美があればきっと張り切ってできるはず!
がんばれ私!
それでは、皆さんからの感想と10月のベストレビュー賞の発表です!
ATOM
私の知っている元気いっぱいのアトムと違い、
この映画のアトムは親から愛されたい、
居場所が欲しいと思っているごく普通の少年でした。
見ていてあまりにもかわいそうで何回も泣いてしまいました。
原作を読んだことがなかったので
アトムがどうして作られたのか知らなったのです。
手塚治虫がさらに偉大に思えた映画でした。
HN たぬきち
ワイルドスピードMAX
人気シリーズの最新作「ワイルドスピードMAX」…なのだが、
一応、免許は持っているし、
一応、車も所有しているのに、
これほど車に縁遠い男がいるのだろうかと思うほど運転が苦手な私は、
このシリーズには今までまったくといっていいほど感心がなかった。
ワーナーに通っているうちに何度となく予告編を見せられ、
映像を刷り込まれ、
「これは劇場で観るべき映画だな」と見事に洗脳され、
ポイントカードを手に劇場へ足を運んだ。
まあ、ポール・ウォーカー演じるブライアンのかっこいいこと(あ、私、男です)。
どことなく、出てきた頃のマイケル・ビーン(ターミネーター第1作のカイル)を思わせるナイスガイ。
ほれたねぇ。
ストーリーはわかりやすく、
人気シリーズになったにもかかわらず、
程よく低予算テイストを残してくれているのがいい。
きっとシリーズ通してメイン・スタッフは同じなのでしょう(違ってたらすいません)。
前述のように車に縁がないのでまったくわからないのですが、
車好きには垂涎の名車の数々なんだろうと思う。
でも、それ抜きでも充分に楽しめる映画だった。
つくづく、「喰わず嫌い」はもったいないと思った。
ちょっとでもピンとくるものがあったら、
人の批評なんか気にせず、観てみたほうがいいですよ、絶対。
HN 予告編万歳!
THIS IS IT
マイケル・ジャクソンは整形をくり返す変な人というイメージでしたが、
亡くなってからTVで何度も特集を組まれているのをみて、
興味を持った友人に誘われて一緒に見に行きました。
まわりは自分達の両親ぐらいの人ばかりで
中学生は自分達だけでした。
歌って、踊っているマイケル・ジャクソンをはじめて見て、
変な人ではなく、
スーパースターだったんだと思いました。
THIS IS IT
「これはそれです」と訳して母に笑われました。
「さぁ、いよいよだ」
「おまちどうさま」
という意味なのだそうです。
「いよいよだ」と言われたまま死んでしまい
ファンは本当に残念だなと思います。
HN KAWORU
風が強く吹いている
映画を見て一番感動したところは、
ふらふらになってゴールした神童へお母さんから電話があって
「あんたは本当の神童だよ」
という場面で、
私は泣いてしましました。
ハイジさんが言った
「長距離選手にとって一番のほめ言葉って何かわかるか?」
という質問では、
私もカケルと同じ「速い」だと思っていました。
けれど、映画を観て「強い」でもいいなと思いました。
私は今、陸上教室に通っています。
長距離選手には、努力が一番大事なことだと思ったので、
これから私ももっと努力してがんばっていきたいと思いました。
HN kana
風が強く吹いている
昨年の今頃、原作に出会い今年のお正月の箱根駅伝もすっかり見方が変わるくらい感銘を受けた「風が強く吹いている」。
この作品に感化され、先月、昭和記念公園で行われた予選会までも娘を連れて見に行った私です。
映画では、最初は「あ、これがハイジでこれが走」「お〜ユキはイメージピッタリ」などと
原作と映像のイメージの照らし合わせみたいな感じで見てしまいましたが、
話しが進むにつれてぐいぐい引き込まれました。
特に箱根駅伝本番のシーンは本当にお正月に一緒に走っていたの?と思うくらいの臨場感が。
上空からの画像は本物を使っていたのかもしれません。
往路を走り終えた神童と故郷のお母さんとの電話のシーンはやはり涙が。
この作品を2時間にまとめられるのか?と不安はありましたが、
実際はそんな心配はいりませんでした。
欲を言えば、それぞれ一人ひとりのエピソードを神童と同じくらい散りばめてほしかった(特にユキ)ことと、
最後の大手町のゴールシーンはもう少しアッサリの方がよかった?というところでしょうか。
映画を見る前、見た後どちらでもいいので、原作も読むことをお勧めしちゃいます。
原作でハイジに惚れてしまった私は、やはりこの映画で小出恵介くんにハマってしまいました!
HN ハイジ大好き
それでは10月のベストレビュー賞の発表です!
今回は「風が強く吹いている」の感想を送ってくださったkanaさん&ハイジ大好きさん親子に決定です!
親子で映画を観に行ってそれぞれが感想を送ってくれるなんて!
ものすごく嬉しいです〜。
Kanaちゃんは陸上競技をやっているんですね。
陸上は孤独な戦いだからこそ「強く」がとっても大事なのでしょうね。
努力するのは大変だし、ときには嫌になっちゃうときもあるけど
努力している人はいつか必ず大きくなる日がくると思うの。
だからkanaちゃんも、練習がんばってくださいね。
ハイジ大好きさん、私も原作が読みたくなってしまいました(^^;
三浦しをん原作の小説なんですよね。
映画観てからか読んでからか悩むますね・・・
いっそのこと同時進行かしら(笑)
kanaさん&ハイジ大好きさんにはワーナー・マイカル・シネマズ港北ニュータウンで平日使えるペアチケットをプレゼントいたします。
映画を観たらまた親子で感想送ってくださいね!
今回、惜しくも残念だった方も11月のベストレビューをただいま募集中です。
どしどしご応募くださいね。
お待ちしておりま〜す!
- [2009/11/17 09:00]
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マイケル・ジャクソン THIS IS IT
ムーンウォークをはじめて見たときの衝撃を
いまだに覚えている ゆず です。
こんにちは。
大きなVHSのテープにMTVを録画して
週末見るのが楽しみでした。
最近はスキャンダラスな話題ばかり注目されていたけれど
やっぱりマイケル・ジャクソンはスーパースターでした。

マイケル・ジャクソン THIS IS IT
2009年6月25日に急逝したマイケル・ジャクソンが
ロンドンで行うはずだったコンサート「THIS IS IT」の
数百時間に及ぶリハーサル風景を
振り付けのケニー・オルテガがドキュメンタリー映画として構成。
リハーサル風景と侮るなかれ。
50歳とは思えないしなやかな動き、
激しいダンス、
透き通る声。
私達が知っている頃のマイケル・ジャクソンがスクリーンの中にいるんです。
映画の最初はオーディション風景から始まります。
マイケルと一緒に踊る事を夢見て
世界中から集まってきた若者達が
熱くマイケルへの思いを語ります。
最高のステージを作ろうと
選ばれたメンバーと一緒に
コンサートを作り上げていくマイケル。
時には自分の求めている音と違い声を荒げる事も。
その後の一言。
「怒っているじゃないんだ。愛なんだ」
うっわぁ〜〜。
この一言にはやられました。
音楽も、ダンスも、演出も、
すべて最高のものを要求していながら
現場がとても明るく
ギスギスしないのは
マイケルの子どものような言動があるからなんでしょうね。
「もっと高く、長く。きみの見せ場だ。そばに居るよ・・」
「どうしてそんな事を言うの?僕が高い所を好きだと知っていてからかって居るんだね。大好きだよ」
一言、一言に
う〜〜〜〜って悶絶しちゃいます(^^;
どうしてこんなセリフが
照れずに、自然に、出てくるんでしょう。
まわりに対する愛が溢れている気がします。
人だけでなく、生きているものすべてに。<これは映画を観るとわかります。
こんな愛に溢れた優しい彼だから
神様が側に置いておきたくて
連れて行ってしまったのかもしれませんね。
公開されて既に2週間経ったというのに
月曜日の午前中の映画館は
アラフィー、アラフィフの女性でほとんど満席に近い状態。
休みの日、息子が見に行った時は
アラフィー、アラフィフの男性で席が埋まっていたそうです。
この映画、
DVDになるのを待ってお家で観ようなんて思ってちゃダメダメ。
大きなスクリーンで迫力を感じて欲しいです。
11月13日(金)まではGOLD CLASSで鑑賞できますよ!
上映時間は
10:40/13:15/15:50/18:25/21:00
500円プラスして
贅沢な気分でマイケル・ジャクソンに会いに行って欲しいです。
- [2009/11/09 18:59]
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ワーナー・マイカル・シネマズ 突撃レポート

10月最後のレディースデイ。
いつもと違って女子高生が多い!どうしたのかしら?
早速、いちごとかりんが突撃インタビュー。
楽しそうに映画の感想を話しながら出てきたたくさんの女子中高生の中に、
やっぱり“話が尽きない〜〜!”といった感じで、
映画の感想を語り合っている親娘を発見!
早速、インタビューしちゃいました。
今日観た映画は10月24日に公開されたばかりの「僕の初恋をキミに捧ぐ」。
井上真央ちゃんと岡田将生くんが主演の切ないラブストーリーです。
なるほど、だから女子中高生が多かったのね。
美侑ちゃんはTVでこの映画を知って、とても観たかったんですって。
ちょうど小学校が代休となったので、お母さんと一緒に観に来たのだそうです。
もともと美侑ちゃんとお母さんは、とっても仲良し親娘。
「美侑が大きくなって、映画を観に来る機会が増えました」とお母さん。
「花より男子」や「余命1ヶ月の花嫁」など、色んな映画を観に来ているんですって(^^)
胸キュンな恋物語を一緒に観られる仲良し親娘、うらやましい〜〜!!
もし、美侑ちゃんに彼氏ができても恋バナで盛り上がりそうですよね〜〜!!
都筑区 大森 真弓 美侑ちゃん(10歳)
楽しそうに歩いて来る親子を発見!
話しかけると笑顔でインタビューに答えてくれました。
ワーナー・マイカル・シネマズ港北は「きれいで、落ち着いていて気に入っています」と言って下さったAさん。
映画には定期的にいらっしゃるそうです。
今日は小3の息子さんと「僕の初恋をキミに捧ぐ」を観るとのこと。
「この映画が観たい」と意見があったので一緒に観に来たんですって。
「上に中1と中3の兄がいるので小3でも結構大人っぽい所があるんです」とAさん。
息子と恋愛映画を観るなんて想像できないけど・・・・観てみたい気もします。
Aさん親子は映画の後どんな会話で盛り上がるんでしょうか?
聞いてみたいなぁ!!
お兄ちゃんは最近「カイジ〜人生逆転ゲーム〜」を観たそうで・・。
他に品川庄司の品川さんが監督した「ドロップ」なんかも観たそうです。
家族で映画ライフ楽しんでいるAさんでした。
青葉区Aさん 親子
満足げな顔で一人優雅に歩いている女性を発見。
2歳のお子さんを託児ルームに預けて一人で映画を楽しんだそうです。
大の映画好きのMさんは、月に1回はお子さんを預けて映画を観るんですって!!
本当に映画が大好きなんですね。
今日は「さまよう刃」を観たそうです。
良く本を読むMさんは、
原作を読んで、興味を持ち観てみたいなと思ったんですって。
感想を聞くと「暗い感じで、原作とはちょっと違ったけれどとても満足しました」とのこと。
最近では「アマルフィー −女神の報酬―」を観たそうです。
子育て中の気分転換に映画を観るというMさん。
早くお子さんと一緒に映画を楽しめる日が来るといいですね。
どんな映画で映画デビューするのか楽しみです。
小さなお子さんと映画を楽しめる「ウィズ・キッズ・シアター」を是非ご利用になって下さいね。
その時にまたお会いできたらいいなぁ〜。
都筑区 Mさん


今回もご協力ありがとうございました。
今回人気だった「僕の初恋をキミに捧ぐ」は、
20歳までしか生きられない男の子と、その子に恋をした女の子の物語。
8歳で知り合った2人は「大人になったら結婚しよう」という約束を信じ、
中学、高校と一緒に成長し、思い出を重ねていきます。
お互い相手の事をいたわるばかりに、伝わらない不器用な恋・・・。
ぜひぜひ、皆さんもお子さんを誘って“純粋な恋愛”に涙してきてくださぁ〜い。
そして、
寒い冬に・・・・・うれしいお知らせ。
地球に優しいホットタンブラーが出ました。
今だけのお得な特別価格通常\900→\500になります。
そして、な、なんとお好きなホットドリンクを一杯無料で入れてくれるんです。
ワーナー・マイカル・シネマズ港北でハートウォーミングな映画を観て、
心も体もぽっかぽっかになってくださいね!
- [2009/11/04 18:43]
- 突撃レポート |
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