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ワーナー・マイカル・シネマズ 突撃レポート 


ゆずいちごおなじみ突撃インタビュー。
ゆずいちごがレディースデイの月曜日、
またまたワーナー・マイカル・シネマズ港北ニュータウンにお邪魔しました。
平日だというのに相変わらずレディースデイは凄い人。
事前にチケットを購入しておくか
時間に余裕を持っていらっしゃるようにしてくださいね。

さて、大勢の人の中から3組の方にお話を伺いました。



突撃インタビューまずは、家族で「オーシャンズ」を観に来たという中村さん一家に突撃~
「お父さんと紅葉ちゃんがどうしても観たいというので・・・・」とおかあさん。

お父さんに感想をお聞きすると・・・
「すごくおもしろかったです。
普段はとても見ることができないような場面の連続だし、
色々な生物がかなり近くで撮影されていて迫力があり、
臨場感溢れていてすごく楽しめました」
との事。

紅葉ちゃんも普段からよく水族館に行ったりしているので、
最後まで飽きずに観ていたそうです。
紅葉ちゃんに感想を聞くと
「イルカさんがたくさん出てきてうれしかった。蟹さんも出てきたから楽しかった」と興奮気味に答えてくれました。

よくワーナー・マイカル・シネマズを利用してくれるというお母さんは
最近は「バンデイジ」を観ましたと何だか照れくさそうに教えてくれました。
紅葉ちゃんとはプリキュアシリーズを観に来る事が多いとのこと。
次は「トイストーリー3」が観たいんだそうです。

お母さんはワーナー・マイカル・シネマズは劇場内の空気がきれいな所が気に入ってるんですって
紅葉ちゃんは喘息気味で、
以前は映画を観に行くと咳き込んでしまう事が多かったそうなんです。
でも、ここでは大丈夫なんですって。
ワーナー・マイカル・シネマズの会場の空気がきれいなことが、
これで証明されましたね!
身体にも優しい映画館。。。うれしいですね!

写真はお父さんと紅葉ちゃんのツーショットでというお母さんのリクエストに応えて、
おしゃれなお父さんとかわいい紅葉ちゃんを撮りました(^^♪

鶴見区 中村信友さん
      志津さん
      紅葉ちゃん(4歳)



突撃インタビュー次はおばあちゃん、お母さん、息子さんと、親子3代で「アバター」を観に来ていた蔦本さん一家にインタビュー。
3-D映画ははじめて観たそうですが、
映像がきれいで臨場感があり、
とっても面白かったそうです。
「3-Dは色んなものが飛び出して来たりするのかと思っていました。
奥行きがある映像が素晴らしいですね。
最初、メガネがちょっと重いかなと思ったのですが、
いざ映画が始まるとメガネは全然気になりませんでした」
とのこと。

3-D映画には4つの方式があるのですが、
ワーナー・マイカル・シネマズで採用しているRealD方式は、一番メガネが軽いんですよ(^^)
子ども用メガネがあるのもRealDだけなんです。

映画はお母さんの妹さんにも声をかけ、家族みんなで来ることが多いんですって。
なので、3-Dの鑑賞料金が利用しやすい値段になったのは
とっても嬉しいそうです。
「大人数なので映画代もバカにならないんです。
+300円なら気軽に3-Dを楽しむことができます。
レディースデイを利用する事が多いので1,300円で観ることができますからね」


次回、観たい映画が2-Dと3-Dで上映されていたらどうしますか?との問いには
「もちろん3-Dで観ます!」とニッコリ!

一度3-D映像の世界を知っちゃうと、
次も3-Dでって思っちゃいますよね~。

これからも続々3-D映画が上映されます。
ファーストデイ(毎月1日)やお客様感謝デイ(毎月20日)は誰でも1,000円になるので、
ご主人も誘って家族で利用してくださいね(^^)


高津区 蔦本 紀美子さん 蓮くん(9歳) 和美さん
写真はお母さんと息子さん




最後は売店でグッズを見ている仲良し親娘にインタビュー。

公立高校の前期試験のため中学校は短縮授業なんですって。
南月さんは既に私立高校に合格したので(おめでとう!)
お母さんと一緒に大好きな
「仮面ライダー×仮面ライダーW&ディケイド MOVIE大戦2010」を観に来たそうです。

「南月さんが仮面ライダーが好きなの?」と聞くと
「お母さんも大好き!」とのこと。
よくよく聞くと高3のお兄ちゃんも、お父さんも、みんな特撮大好きで、
日曜日には朝6時半から(仮面ライダー ディケイドの再放送)TVの前なんですって。

家族みんな趣味が一緒で楽しそう!!

ワーナー・マイカル・シネマズ港北ニュータウンは
特撮映画を多く上映しているのでよく利用しているそうです。

来週からは「スーパー戦隊祭 侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!!」
が上映されるので、当然こちらも観に来ます!と、お母さん(笑)

ワーナー・マイカル・シネマズは映画だけでなく、
グッズも充実しているんですよね。
インタビューの途中、
南月さんが劇場ロビーに置いてあった仮面ライダーのスタンプを発見!
(プリキュアのスタンプもありました)

「キャー!押さなきゃ!!」と親娘で大騒ぎ。
「紙、紙!」とカバンの中を探してお母さんが出してきたのは

高校の合格証

お母さん、お母さん、さすがにそれは!(笑)
と~っても楽しい親娘で笑いっぱなしのインタビューでした。

そして・・・
あまりの楽しさにすっかり写真を撮るのを忘れてしまった ゆず なのです。
ごめんなさい!!
せっかくインタビューに答えてくれたのに!!
また劇場でお会いすることがあったら(なんか会いそうな予感)
写真撮らせてください!

高津区 佐津川 美奈子さん、南月さん(15歳)



突撃インタビューももうすぐ丸2年。
なのにとっても初歩的な失敗をしてしまいました

うっかりものの ゆず ですが、
これからも突撃レポートは続きます。
劇場内で観かけたら、ぜひ協力してくださいね。

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『今度は愛妻家』観ました♪ 


ゆずもうすぐ19回目の結婚記念日を迎える ゆず です。
こんにちは。

こんなに長い間一緒にいると
もう空気みたいなもので
いるのが当たり前
むしろいないと夕食の支度は楽だし
洗濯物は減るし
夜遅く帰ってくるのを待たなくていいしで
主人のおかげで生活できているのに
“感謝の気持ち”というのを忘れてしまいます。

『今度は愛妻家』も結婚10年目、
だらしない旦那
口うるさい奥さんが主役の物語。

今度は愛妻家


STORYは
人気カメラマンでありながら仕事もせず
浮気を繰り返すダメダメな夫、俊介。
そんな夫を献身的に支える健康オタクな妻、さくら。
ある日、さくらの旅行中に女優志望の若い女性を自宅に連れ込んだことに腹を立て、
さくらは家を出てしまいます。
口うるさいさくらがいなくなり、
最初はのびのび過ごす俊介。
しかし、戻ってこないさくらに次第に俊介は焦りを感じはじめ・・・。


つまらない事で喧嘩をするのはどこの家庭も一緒(ですよね?)。
妻が何を怒っているのか、夫はわからない。
とんちんかんな事を謝ってくる。
いやいや、そんな表面的なことじゃなくて、
その奥にある喧嘩の理由に気づいてよ~~と、
まるで自分達夫婦を観ているようだった映画の前半部分。

このまま、ほのぼのと映画は終わるのかな~と思っていたら
後半は衝撃的な展開に!

前半は笑っていたのに
後半はただただ涙です。
嗚咽を堪えるのが大変でした。
泣きすぎて頭が痛くなっちゃいましたよ。

是非、夫婦で鑑賞してください!!
お互いがどんなに大切か再確認できますよ。
長く一緒に暮らしていて忘れがちな
感謝の気持ちを思い出させてくれるんです。

と・く・に
ご主人はこの映画を観たら絶対「奥さんを大切にしよう」と思ってくれるはず!
バーゲンは終わっちゃったけど
買いそびれていたものがあったら
この映画を観に行っちゃいましょう!
帰りのおねだりの成功率がグ~~~ン!とアップすること間違いなし(笑)

実は結構単純なストーリーなのですが
単純だからこそ心に響いてくるのかもしれません。

私的には、今、イチオシの映画です。

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『かいじゅうたちのいるところ』観ました♪ 


かりんみなさん、こんにちは♪
かりんです。

今日は20世紀最高の絵本といわれている
モーリス・センダック原作の絵本を実写化した
『かいじゅうたちのいるところ』を観てきました!

かいじゅうたちのいるところ


原作の絵本「かいじゅうたちのいるところ(WHERE THE WILD THINGS ARE)」は1963年に出版されて以来、
すでに50年近くたっている今なおベストセラーを続けている怪物(まさにかいじゅう?)絵本です。
私もつい先日、学校の読み聞かせで子どもたちに読んだばかり。
で、びっくりしたことに、
あのオバマ大統領もイースター祭のイベントで3万人の親子を集めて子どもたちに朗読したんですって!!
わ~、同じ絵本を選んでいるなんて、なんだか嬉しい~。

こんなに長く読み継がれている絵本のストーリーは・・・
いたずらっこのマックスは狼のぬいぐるみ(着ぐるみ?)を着て大暴れをします。
お母さんに怒られて夕食抜きで寝室に放りこまれ、
いつのまにか寝室には木が生え、森や野原になり、
ボートに乗って着いたところが、かいじゅうたちのいるところ。
かいじゅうの王様になったマックスは、かいじゅう踊りを一緒に踊ります。
しばらく一緒に遊びますが、淋しくなったマックスは王様をやめ
大好きなお母さんのところへ帰ります。
戻ってきたらまだホカホカの温かい夕食が置いてありました。


とまあ、なんとも短く、
かいじゅうたちのシーンは絵がほとんどで、
キャラクター設定などは一切ないし・・・
こんな短い絵本をどうやって2時間もの映画にするんだろうと思っていたんです。
そんな不安は見事に払拭されました!

映画は絵本のページの隙間に落ちているストーリーを拾ってきたんじゃないかと思うくらい、
まったく絵本の世界を壊すことなく本物(?)のかいじゅうたちが動き回っていて、
絵本の中でマックスとかいじゅうたちはこんな風に過ごしていたんだと納得できるシーンばかりでした。

それに、どのシーンも絵本のページのようにとってもキレイなんです。
絵本をご存知のかたはお分かりになると思いますが、
かいじゅうたちの絵がちょっと怖いんですよ~。
ダークな色使いにリアルな表情・・・
映画もノスタルジックな映像でちょっとホロッとしちゃうような色彩なんですよ。
マックスの心の色を表しているのかなあと思いながら見ていました。

どのシーンも素晴らしかったのですが、
マックスとかいじゅうたちが触れ合っている様子が
ほのぼのしていてとても楽しそうでした。

それもそのはず。
スパイク・ジョーンズ監督がこだわったのは
マックス役のマックスくん(偶然同じ名前だったんですって!)が
自然な演技ができるよう、
かいじゅうたちはぬいぐるみ(着ぐるみ)を使って撮影をしたそうです。
さすがに表情はCGでつけたそうですが・・・
だから、かいじゅうたちに抱きついたり、
一緒に坂を転げ落ちるシーンもすべて実写で行っているので
子どもらしい、素直な表情が引き出されているんですね。

この本家のマックスくんに負けないくらいの声の演技を披露しているのが
吹き替え版のマックス役を担当している天才子役の加藤清史郎くん。

実は私は清史郎くんの吹き替えが聴きたくて、わざわざ吹き替え版を観に行きました♪
NHKの大河ドラマ「天地人」に出演していたときから
「演技も上手だしとにかくかわいい~」とゾッコン状態(古!)で、
それからは追っかけのようにドラマを見ています。
我が家の次女と同い年なので、娘のお婿さんになってくれないかな~と一人妄想しています(笑)

清史郎くんの話をしだすと長くなるのでこのへんで(笑)
ぜひご家族で「かいじゅうたちのいるところ」へ遊びに行ってくださいね。
とくに男の子をお持ちのお母さんにはオススメです。
絶対ウルウルしちゃうと思いますよ~。

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ワーナー・マイカル・シネマズ 突撃レポート 


かりんいちごいちごかりんが今年初めての突撃インタビューに行ってきました!。



突撃レポートまず、今年最初の突撃インタビューは
おしゃれなママと息子くんの親子に声をかけました~。
なんと!ご自宅は札幌とのこと!!
ご実家が都筑区なので冬休みが終わるまでこっちにいるんですって。
北海道は冬休みが長いんですよね。
20日から学校が始めるそうなので
このブログは札幌から見てくれているかしら?

今日は『のだめカンタービレ最終楽章前編』を観に来てくれたそうです。
お母さんはドラマをずっと見ていてファンだったけど
再放送で息子さんも一生懸命に見ていたので今日は一緒に観に来たそう。
「学校の授業で『喜びの歌』を練習していたので、クラシックに興味を持ったみたいです。
のだめは自然にたくさんのクラシック音楽に触れることができるので、とっても良いドラマでした。
今日は大きな劇場で聴けるので楽しみです。」
とお母さん。

そうそう!
かりんも観たけど大スクリーンで聴くコンサートシーンは迫力満点でした~!
息子くんは「のだめや千秋が飛んだり、白目になっちゃうのが楽しい」って言ってたけど
ドラマと同じように笑えるシーンもたくさんあるんですよね~。

また、春休みや夏休みにこちらに戻られたら、
ワーナー・マイカル・シネマズ港北ニュータウンへ遊びにきてくださいね。
お待ちしていま~す!

札幌市 M.Fさん、I.Fくん(小2)

突撃レポートお次は、ロビーの3D体験のコーナーで遊んでいる
かわいい女の子とお母さんの親子に突撃~。
お話を伺うと・・・
「今日は映画館の下見に来ました。
そろそろこの子に映画を見せてあげたいのでどんなところか、
どんな映画がやっているのかを見せにきました。」
なるほど~。
小さい子だと初めてくるところにびっくりしちゃう子もいますし、
これはグッドアイディアですね。
当の寧子ちゃんは「ディズニーランドみたい!」とご機嫌でワクワクしている様子でした。
早速『カールじいさんの空飛ぶ家』が見たいと言っていたので、
デビュー準備は完璧ですね!
初めてで不安なときは
ウィズキッズシアターを利用するのもオススメです。
楽しい映画デビューになりますように!

都筑区 雨宮さん、寧子ちゃん(2歳)

突撃レポート最後は『のだめカンタービレ最終楽章前編』を観終わったばかりの女性にお話を伺いました~。
あれれ?
お一人様かと思ったら、コートの中に赤ちゃんが!
12月に生まれたばかりの瑠仁くんを抱っこして映画をご覧になっていたそうです。
映画の間ずう~っと寝ていてくれたようですよ。
なんて親孝行なのかしら!
「妊娠中も映画を観たり、クラシックを聴いたりしていたので、たぶん気持ちよかったんだと思います。」
佐藤さんはのだめが大好きで原作もドラマもアニメも全部ご覧になっているそうです。
きゃ~、私と一緒~。
今日は待ちに待った映画鑑賞だったようですよ。

普段から映画が大好きで、レディースディをよく利用なさっていたそうです。
今日はたまったポイントカードで観に来てくれました。
家族でも映画はよく観に来るので
「今度は上のお兄ちゃんたちに『オーシャンズ』や『ウルルの森の物語』を見せてあげたいです。」とおっしゃっていました。
また家族で映画をご覧になったら、ぜひベストレビュー賞へ感想を送ってくださいね!
お子さんたちの感想でもOKですよ~。
お待ちしています~!
世田谷区 佐藤さん


オーシャンズ佐藤さんのお話にも出てきた『オーシャンズ』は1月22日(金)から公開です。
期間限定でこども500円キャンペーンを実施するんですよ~!

『オーシャンズ』は少年の「海ってなんだろう?」という一言から生まれました。
構想10年、撮影4年、撮影箇所世界50箇所、そして100種の生き物たち・・・
海とは、私たちの想像を遥かに超えた大いなる生命体の知られざる奇跡と、
そこに息づく驚異の生物たちに出会うための時空を超えた旅・・・
この驚異の映像、物語を次世代に引き継ぎたいとの思いから
こども料金500円キャンペーンは実施されることになりました。
この機会に、ぜひご家族そろって、未体験の感動を約束する大海原へ乗り出しましょう!

実施期間:1月22日(金)~3月5日(金)まで
小人料金(こども料金)対象者に限り500円でご覧いただけます。
※保護者同伴にてご鑑賞の場合に限ります。
※他優待券・割引券制度との併用不可。

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12月のベストレビュー賞 


かりんみなさん、こんにちは♪
かりんです。

皆さんはお正月をどのように過ごされましたか?
我が家もゆずちゃん家同様、
毎年元旦は帰省している実家近くのワーナーマイカルへゴーです!
家族皆1,000円で観られるのは
映画大好きファミリーにとってホントにありがたいです!!
ちなみに私が昨年劇場で観た本数は35本、夫は37本・・・
ま、負けた・・・
一昨年はかろうじて勝ったのに~。
今年はぜ~ったい勝ってやる~~。(ヘンなところで負けず嫌いです(^^;)

さてさて、いつもベストレビュー賞へのご応募ありがとうございます!

12月は話題の映画がたっくさん公開されたので
冬休み中はご家族で映画を観られた方も多かったのでは?
我が家も『のだめカンタービレ最終楽章前編』と『アバター3D』を観ましたよ~。
普段はお一人様の多い私ですが、
観終わった後、感想を言いながら食事したりできるのは楽しいですね。
『アバター』の3時間は下の子には「ちょっとつらいかな?」と思いましたが
集中して一生懸命に観ていました。

映像だけが話題先行になっていますが、
小さい子でも厭きさせないストーリー展開も素晴らしいですよ~。
「まだ、観ていないよ~」という方は、
ぜひ、ご家族揃ってご覧になってくださいね。

それでは、お待ちかねの感想とベストレビュー賞の発表です!




パブリック・エネミーズ

ジョニー・デップがかっこよすぎ。
銀行強盗に入り、ひらりとカウンターを飛び越えるかっこよさったら。
ビリーを口説くときのセリフや目線の色っぽいことといったら。
さすが、‘もっともセクシーな男’だわ。
ジョニー・デップの映画であり、ジョニー・デップを見るための映画でした。
いい目の保養になりました(笑)

HN カトリーヌ




パブリック・エネミーズ
夫婦で観ました。
私はラブ・ストーリーだと感じ、男の人はどうなんだろうと思っていましたが、
逆に夫はデップ主演なのに硬派な映画で、女の人には面白くないのでは、と言っていました。
同じ映画を観ているのに面白いですね。
私的には、ふだんは奇妙な役ばかりやっているジョニー様が、
珍しく正当派の二枚目役で、堪能させていただきました。

HN ジョニ子




アバター

見た人は、誰もがきっと同じことを言うと思います。
「映像が綺麗~!3Dが凄~い!」って。
目の前に何かが急に飛び出てきたり、
空中に浮遊するモノが手で触れそうな感じの映像を「3D」だと思い込んでいたら、
大間違いでした。
アバターは「奥行き」なんです。
どこまでも続く「奥行き感」に、まるで自分も「その場にいるかのような錯覚へと導かれて、
3時間もの上映時間が、全然気になりません。
戦闘シーンも多いですが、家族で見るには分かりやすい安心なストーリー(笑)です。
まだ観てない方は、ぜひ大画面で「奥行き」を感じながら楽しんでください。

HN ダージリン




アバター

3Dで見たかったが、時間があわず2Dで。
3Dの映像ばかり注目されているが、環境破壊や民族問題、反戦などのメッセージを、
テンポよく、飽きさせずに見せてくれる、良質のエンタメ作品だと思う。
「ターミネーター4」で注目されたサム・ワーシントン、
「エイリアン」シリーズのシガニー・ウィーバーといった、
キャメロン監督と直接的・間接的にゆかりのある役者さんが出演していたのも嬉しかった。
今度は時間を作って、3D版も見てみたい。

HN ひろ




のだめカンタービレ 最終楽章 前編

大好きな「のだめカンタービレ」を見てきました。
ドラマで大ヒットし、一回りも二回りも大きくなって帰ってきた
のだめと千秋先輩にまた会えて、
劇場ではしょっぱなから涙腺がゆるみっぱなしでした。
今回の前編のストーリーでは、主に千秋のオケの話が主体なので
オーケストラの演奏がたくさん聴けて感無量。
めったに聴けないボロボレロや、洪水で流されちゃった魔法使いの弟子など
聴き所も満載ですよ(笑)
もちろんちゃんとした(?)演奏も大迫力の音響で
コンサートホールで聴いているような感じでした!
それにしても、ストーリーも結末も分かってはいるけれど
早く後編が見たい!!
4月の後編の公開が待ち遠しいです。

HN 真澄




それでは、12月のベストレビュー賞の発表です!
『アバター』の感想を送ってくださったダージリンさんに決定です!!

そうそう、最近の3D映像は奥行きなんですよね。
飛び出すのを覚悟していくとちょっと拍子抜けしちゃうかもしれないけど
ホントにあの臨場感は体験してみないとわからないかも~。
とくにこの『アバター』は映像がリアルで、
自分も青い人たち(ナヴィ)になって一緒に行動しているような感覚になりました。
まさに「驚異の映像」というキャッチコピーがぴったりの映像でしたね。
で、先に書いたようにストーリーもとっても素晴らしかったです。
さすが『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督ですね。
大作なんだけど、誰もが納得できるストーリー展開や、演出力はやっぱり違うなあ~と。

お家のテレビでは「驚異の映像」は観られないので
ぜひ劇場でご覧になってくださいね~。

ダージリンさんにはワーナー・マイカル・シネマズ港北ニュータウンで平日使える
ペアチケットをプレゼントいたします!

今回は残念だった方もただいま1月のベストレビュー賞の応募を受付中です!
またチャレンジしてみてくださいね。
お待ちしていま~す!

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『パレード』試写会のお知らせ 


ゆず昨年観た映画ベスト3の中には「カイジ」が入っているゆずです。
こんにちは。

藤原竜也が好きなんですよ(^^)

そんな藤原竜也の2010年1作目は
第15回山本周五郎賞受賞作の吉田修一の「パレード」

パレード


小説では、ルームシェアしている人間関係が希薄な若者達の生活を淡々と綴っていました。
軽く生きているようで、実はそれぞれ心のうちに毒を持っている。
それを隠しながら、お互いに干渉しないで共同生活を続けていく。
時々垣間見える他人の毒に、自分だけじゃないと安心感を覚える・・・。

若者だけじゃなく、誰でも少しはそんな感情があるのでは?

小説のラストは重すぎることで話題になりましたが、
「世界の中心で、愛をさけぶ」「北の零年」などを手掛けた行定勲監督の手によって、
どのような映画になっているのでしょう。
興味深いです。

ルームシェアをしている若者役には
藤原竜也、香里奈、貫地谷しほり、林遣都、小出恵介。
林遣都くんは金髪になっていてビックリ!


この2月20日公開の映画「パレード」の試写会に
ビタミンママホームページをご覧の15組30名の方をご招待します。

日時:2010年2月9日 19:00~
場所:ワーナー・マイカル・シネマズ 港北ニュータウン
応募締切:1月28日


当選者の発表は当選ハガキの送付を持ってかえさせていただきます。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
ご応募はこちらをクリック
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『アバター』観ました♪ 


ゆず明けましておめでとうございます。
本年も「もっとシネマコンプレックス」をよろしくお願いいたします。

さて、
ゆず家では2010年の元旦、
毎年恒例の“家族で映画”に行ってきました。

アバター

今年は「AVATAR」です。
3Dが1,300円で鑑賞できたので、
迷わず3Dで観てきました。

私以外は3Dに
「酔っちゃうからな」
「頭痛くなるかも」
と、ちょっと難色を示していたのですが
「カールじいさんの空とぶ家」で既に予告を観てきた私は
「今の3D技術はそんな悩みは無用!3Dで観なきゃこの映画の魅力は半減よ!」
と力説!

強引に3Dを選びました。

観終わって場内が明るくなり、
横に座っている主人と子ども達の様子を観てみると大満足の表情
3D映像がここまで凄いとは思わなかったそうです。

3Dは「飛び出す映像」というイメージが強く、
どちらかというと脅かしたりするアトラクション的なイメージがあったようなのですが、
AVATARでそのイメージが払拭されたそうです。
映画の世界が現実のように感じられたんですって。

STORYは
戦争による負傷で下半身不随となった元海兵隊員ジェイクは、地球から遠く離れた惑星パンドラで、自らの分身となる“アバター”を操り、先住民ナヴィと交流する。
しかし、鉱物資源を巡って人類とナヴィとの間に戦争に起こり、ジェイクはナビィを守るため、人類に戦いを挑んでいく。


勧善懲悪の分かりやすいお話。
子どもから大人まで楽しめる映画でした。

3Dと2D、見比べてみるのもいいですね。
今、AVATARを2回観ると、実際に使われたフィルムがもらえるキャンペーンを実施中です。

そうそう、元旦の映画館は満席で、
事前に席を取っておいてよかったです。
モバイルクラブ会員に登録してあったので、
ポップコーンもレギュラーサイズがラージサイズに!
家族4人で食べるのに十分な量でしたよ(^^)

映画のおかげで、
家族4人笑顔で元旦を過ごすことができました。

昨年、劇場で観た映画は30本。
今年も充実した映画ライフを送るぞ!とワーナー・マイカル・シネマズのトゥイーティー誓う(笑ゆずでした。

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