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『恋するベーカリー』観ました♪ 


かりんみなさん、こんにちは♪
かりんです。


メリル・ストリープ主演の『恋するベーカリー』を観てきました~♪
監督は『ホリデイ』『恋愛適齢期』などで、
つねに女性の生き方を応援してきたナンシー・マイヤーズ。
これは期待せずにはいられないですよね!

恋するベーカリー

STORYは
人気ベーカリーを経営するジェーン(メリル・ストリープ)は、
10年前に弁護士の夫ジェイク(アレック・ボールドウィン)の浮気が原因で離婚していたが、
3人の子どもたちを立派に育て上げ、今は親離れ子離れの時期を迎え、一抹の寂しさを抱えていた。
そこへ、長年の夢だった自宅キッチンの増築に取り掛かるために出会った建築家のアダム(スティーブ・マーティン)。
ともに50代、バツイチの二人は意気投合し、お互いの人生を語り合うようになっていた・・・
さらに、離婚した夫婦がひょんなことから一夜をともにしてしまったことで、
元夫ジェイクから熱烈ラブコールを送られるはめに。
とまどいながらもまんざらでもないジェーン。


実はこの作品R15+に指定されています。
「メリル・ストリープ主演のラブコメなのにどうして~?」ですよね?
映画を観て思わず納得。
過激なガールズトークや、
アレック・ボールドウィンのメタボな裸や、
メリル・ストリープの ‘はっぱ’体験などなど。
これは子どもにはとても説明ができない~(汗)

でも、見ていていや~な感じは少しもしませんでした。
かわいいな~とさえ思ってしまったくらいです。
私がアラフォーだからかな?
若い人が見るともしかしたら「げっ!」って思うのかもしれませんが(笑)

原題は『It's Complicated』直訳すると「それは複雑だ」みたいな意味ですよね。
たしかに大人になるといろいろな事情が込み入って複雑です。
自分の都合だけでは解決できないことがたくさんあるもの。
ジェーンもまた、3人の子どもたちの母として眠れない夜を過ごします。

この子どもたちが皆もう大人なんだけど、
素直でとってもかわいいのです。
ベッドに3人一緒に寝ているシーンがあるのですが、
両親が離婚したときは傷つき、
こうして姉弟3人で乗り越えてきたんだろうな~と思うと
見ているこちらまでウルウルしちゃいました(涙)
この3人の兄貴のような存在の
長女の婚約者がこれまたとっても良かったです!

監督・脚本・製作のナンシー・マイヤーズはメリル・ストリープと同い年の61歳
だからこそ、リアルな脚本が書けるのでしょうね。
二人とも61歳には見えないですけど(うらやましい~)

メリル・ストリープの60歳を過ぎても
イキイキとしている姿や
人柄から滲み出る美しさは尊敬です♪

彼女を見るといつも思うのだけれど、
歳を取るって悪いことばかりじゃないよなって。
もちろん、映画のジェーンみたいに
この先、整形で持ち上げてもらいたいところもいっぱい出てくるだろうけど(笑)、
年齢も自分の一部と大きな声で言える人になりたいです。
映画の中でアダムも「年齢も君の魅力」と言っていましたよ~。
とってもステキな褒め言葉ですよね。

『恋するベーカリー』はいくつになっても女性は輝ける!と勇気をもらえる映画です。
ぜひ、同世代のお友達と一緒にご覧になってくださいね。

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『人間失格』観てきました。 


ゆずジャニーズのことならお・ま・か・せ♪のゆずです。
こんにちは。

今回は生田斗真くんの初主演映画『人間失格』を観てきました。

人間失格

誰もが知っている、太宰治の有名な小説の映画化です。

STORYは
津軽の資産家の家に生まれた葉蔵(生田斗真)は、厳格な父親のもと孤独な少年時代を過ごしていた。
高校生になり画塾で知り合った堀木と、奔放な毎日を過ごしていたが、
次第にそんな日々に疲弊し、カフェの女給と心中未遂を起こし、自分だけが生き残ってしまう。
その後も様々な女性と関係を持つが、疑うことを知らない無垢な女性陽子と知合い結婚。
幸せな日々もつかの間、出入りの業者に陽子を犯されたことで、徐々に精神が崩壊していく・・・。


生田斗真くんの演技が上手!
「天才てれびくん」のてれび戦士としてデビューした時は、
なんと11歳でした!!
それから14年。
すっかり大人の男性になった斗真くん。
最近は番宣でTVや雑誌に出ずっぱりだけど
本当にかっこよくなったと思いません?
かっこいいだけでなく、色香を感じるというか
そんな斗真くんの魅力をこの映画では存分に味わえます。

学生服姿の斗真くん
書生姿の斗真くん
シャツにセーターというカジュアルなスタイルの斗真くん・・・
どれもステキでひとつなんて選べない!<いや、選ばなくていいけど。

そして、
最初にも述べたように演技が上手
あんな冬の雨に濡れた子犬のような目で見つめられたら
女性は誰でも手を差し伸べちゃうって!!

「お金ないんだ」って言われたら
「持って行きなさい!」って
今日の夕ご飯のおかず代握らせちゃうわよ。
旦那の夕ご飯は湯豆腐のみに変更してね。

もうクラクラしちゃうんです。

葉蔵が悪いんじゃないの。
あの目が悪いの。

そして、薬で精神をやられた時の狂人の目。
薬が抜けてからの、人生を達観視した目。
目で葉蔵のすべてを表しています。

う~ん。
よい役者さんになりました。


みんなと仲良くしたいのに、自意識過剰で人とうまく接する事ができない葉蔵が、
酒や女、薬に溺れていく姿は、小説で読むととても重い内容。
でも、
映画では夏の夜空に咲く大輪の花火や
ハラハラ舞い散る紅い葉
降りしきる粉雪と
美しい日本の風景とともにお話が進んでいくので
そんな重いと感じられません。


太宰作品は元気な時じゃないと読めない、
読んだらどっと暗くなりそうで今まで太宰作品は読んだ事がない、
中学生の頃に読んだけれどよく理解できなかった
という人にオススメの作品です。


最後に一言。
「堀木ってサイテー!!」

きっと映画を観た人はこう思うはず(笑)

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ワーナー・マイカル・シネマズ 突撃レポート 


かりんいちご
2月は2回も雪が降り、寒い日が続きましたね。
来週からは暖かいお天気になるそうです。
でも、今度は花粉症が心配・・・。
大丈夫!
ワーナー・マイカル・シネマズ港北ニュータウンは
ウィルスウォッシャー機能で空気がきれい!
花粉の心配はありません。
花粉の時期の憂鬱な気分をワーナー・マイカル・シネマズで吹き飛ばしてくださいね!!

さぁ、今日もいちごかりんが突撃インタビュー。
どんな人に出会えるかな。

突撃レポート
優雅に歩いているお二人の女性を見つけました。
気合いを入れてとつげき~

元ご近所友達というSさんとHさん。
今日は「おとうと」を観るそうです。
Hさんは「今日は癒されたくてこの映画を選びました。残酷なものや戦いなどではなくて刺激の少ない物がいいなぁと思って」
以前に映画が期待外れだったことがありがっかりしたので、
今回は事前にちゃんと前評判や宣伝などを聞いて選んだそうです。
お子さんと来たり
ご主人と2人で来たりと
ワーナー・マイカル・シネマズ港北を良く利用しているとのことです。

Sさんは「吉永小百合さんが久々に見たくなったので。この映画だったらまちがいないなぁと思い観ることにしました。内容が家族愛っていうのがいいですね。」
「母べえ」でも共演した吉永小百合さんと笑福亭鶴瓶さんが、
再度共演するこの映画、
きっと観終わった後は心が温まっているんでしょうね。

都筑区 M・Sさん
    T・Hさん


突撃レポートおひとりで歩いている素敵な女性を発見~!
今日は今度観る「コララインとボタンの魔女」の予約チケットを買いに来たとの事。
映画を観るときは時間を気にしなくていいし、
チケット売り場に並ばなくていいので事前に購入するそうです。
今回はこの映画を観たいなぁと思っていたら、
子どもも観たいと意見が合ったので一緒に観ることになったそうです。
Oさんは最近は「プール」を観たとのことですが、いつもディズニー系や3Dの映画を観ることが多いそうです。
ワーナー・マイカル・シネマズ港北はとてもきれいだし、
何よりも気に入っているのは窓口のスタッフがとても親切だからとのこと。
「毎回どこの席が見やすいかアドバイスしてくれるし、最後までゆっくり見たいならここの席がいいとか、子どもの目線ならここの席が見やすいとかその場の状況に応じて教えてくれるのでいつも相談しています」と窓口のスタッフの対応の良さを色々と話してくれました。
スタッフの対応がいいと映画も気持ちよく観られて、楽しさや充実度がアップしますよね!

都筑区 M・Oさん

今回もご協力ありがとうございました。

さて、
フードメニューに新しく「かつサンド」が登場したのはご存知ですか?

突撃レポート

トーストされたパンに、ボリューム満点のかつがはさまっています。

一日の販売個数が限られているのでお早めにどうぞ。

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『パレード』試写会レポート 


ゆずいちご2月20日公開の「パレード」の試写会にゆずいちごがお邪魔してきました!
たくさんのイケメン俳優が出演ということで
女子高生が多くて会場が華やいだ雰囲気。
冬だという事を忘れちゃいそうなくらい“熱い”試写会でした。

パレード


STORY
都内のマンションで共同生活を送る男女4人の若者たち。
映画会社に勤める几帳面で健康志向の直輝、イラストレーター志望の未来、フリーターで恋愛依存症の琴美、大学生の良介。
それぞれが不安や焦燥感を抱えながらも、本当の自分を装い表面的な人間関係に満足しながら生活している。そこに未来がたまたま連れ込んだ男娼サトルが加わったことや、近隣で頻繁に暴行事件が起き始めた事がきっかけで、穏やかだった生活に変化が起こり始める・・・・
そして思いがけない衝撃的な結末が・・・・。


最近活躍中の若手実力派俳優達が、恋愛の悩みや過去の葛藤、若者の危うい人間関係をみごとに演じています。

今の若者達は表面的な人間関係で満足しているのかしら?
行き場のない思いはどうやって解決しているの?
パレードを観て疑問や心配だらけ・・・
私の時は今とは違ったような気がするんだけれど、
何が世の中を、
若者達を変えたんだろう。。。。
これから大人になってゆく息子がいるのでとても不安になってしまいます。
この映画を観て、子ども達に人とのふれあいの温かさや、人との関わりの大切さを教えていかないといけないなぁと思いました。
映画の中で流れるピアノの演奏がより一層、寂しく空虚な気分にさせます。

さて、今回も恒例の突撃インタビュー!

突撃レポートすっきりとさわやかな顔で歩いている素敵な二人にとつげき~!
今は大学生になる息子さんが中学の頃からの大の仲良しで、
月に1回はワーナー・マイカル・シネマズ港北ニュータウンで一緒に映画を観るというお二人。
映画は「ここでしか観ません」とのうれしいお言葉。

「迫力がありました。最後の雨のシーンは印象的だったわぁ。
箱根駅伝の事を描いた『風が強く吹いている』で共演していた
小出君と林君がまた今回も共演していましたね。
私はスタイルが良くて実力がある藤原竜也君の大ファンなんです」
とOさんがうれしそうに答えてくれました

Aさんは藤原竜也君のファンクラブに入っているというほど熱烈なファン。
「最悪な結末になりましたね。
こうなってほしくないなぁと思っていた結果になりショックを受けました。
原作も読んでみたいです。
お酒が大好きな竜也君だから、お酒を飲むシーンも自然で素敵だったし、
子役の頃から自然に大人になった感じがまたいいですね」

藤原竜也君ファンのお二人は、竜也君の話になると止まりません。
映画の中で藤原竜也君が外人と電話で話す見事な英会話シーンがあるんですが、
竜也君が舞台の仕事のためにイギリスに語学留学していたことを教えてくれました。
本当にいろんなことを知っているんですね(笑)

お二人は交通の便が良くて、とてもきれいなワーナー・マイカル・シネマズ港北ニュータウンを
とーっても気にいって下さっているそうです。
これからもお二人でたくさん素敵な映画を観て下さいね!

高津区 K.O.さん
C.A.さん


さて、次は・・・・
突撃インタビュー普段からワーナー・マイカル・シネマズ港北ニュータウンで映画を観ているというS.F.さんにインタビュー。
先日も「サヨナライツカ」を観たばかりなんですって。
その時ちょうど「パレード」の予告が流れ、
楽しそうな雰囲気と「パレード」というタイトルから
明るい映画を想像して観に来たそうです。

予想外の重い内容に驚いたとか(^^;

ほんっと!衝撃的なラストでしたよね!!

「心を開いているようで、実は相手のことをよくわかっていない・・・。
それでもみんなで共同生活をしている。
私達の世代からみると不思議な感じ。
でも、これがイマドキの若者なんでしょうね。
これから5人がどうなるのか、とても気になります」

と、少し戸惑い気味に答えてくれました。

笑って暮らしているけれど
それは表面上だけのつきあい。
その人が抱えている大きな問題は
見て見ぬふりをする・・・。
それが自分が楽しく暮らす為の方法だから。

ごくごく平凡な日常生活を描いた映画は
最後5分で今まで体験したことのない恐怖を感じる映画に変わります。

「この映画が何を言いたかったのか、色々考えてしまいそうです」と言って、
お友達と帰っていったS.F.さん。
私も暫くラストのショックから抜けられなさそうです。

都筑区 S.F.さん

パレードは観る人それぞれがとても考えさせられる映画で、
重くずっしりした物を感じます。
今暮らしている家族、付き合っている友達・・・・
私は本当にその人の事を知っているんだろうかと
思わず自分に問いかけてしまう映画でした。

映画公開日の2月20日は、お客様感謝デーで誰でも1,000円!
観た後「どう思った?」と感想を語り合いたくなります。
ちょっぴりHなシーン(小出君や林君)があるので子どもと観るのは恥ずかしいかな・・・。

同年代のお友達と観るのにオススメの映画です。

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1月のベストレビュー賞 


かりんみなさん、こんにちは♪
かりんです。
いつもベストレビュー賞へのご応募ありがとうございます!

さて、映画ファンならものすご~く気になるあの祭典がいよいよ来月初旬に行われます。
本家アカデミー賞は3/7(日)に、
そして一足お先に日本アカデミー賞が3/5(金)に発表されます。
本家のほうはまだ上映されていない作品が多いので、
今年の日本アカデミー賞の優秀賞に選ばれている主だったものをご紹介しますね。

優秀作品賞
『ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~』、『沈まぬ太陽』、『ゼロの焦点』、『劒岳 点の記』、『ディア・ドクター』

優秀主演男優賞
浅野忠信(『ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~』、『劒岳 点の記』)、大森南朋『ハゲタカ』、笑福亭鶴瓶『ディア・ドクター』)、渡辺謙『沈まぬ太陽』

優秀主演女優賞
綾瀬はるか『おっぱいバレー』、広末涼子『ゼロの焦点』、ペ・ドゥナ『空気人形』、松たか子『ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~』、宮崎あおい『少年メリケンサック』

優秀助演男優賞
瑛太『ディア・ドクター』、香川照之『劒岳 点の記』、堺雅人『ジェネラル・ルージュの凱旋』、玉山鉄二『ハゲタカ』、三浦友和『沈まぬ太陽』

優秀助演女優賞
木村多江『ゼロの焦点』、鈴木京香『沈まぬ太陽』、中谷美紀『ゼロの焦点』、室井滋『ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~』、余貴美子『ディア・ドクター』


う~ん、私優秀作品賞に選ばれている作品、一つしか観ていない~~(涙)
まだまだ修行が足りないわ(何の?)

選ばれている役者さんたちを見ても、まるで本人そのものだよねとか、
主演じゃないのにキラリと光る役者さんたちがやっぱり選ばれていますよね。

香川照之や、室井滋、余貴美子なんてまさにそう。

何の役をやっていてもぐい~って引き込まれてしまうんですよね~。
シリアスからコメディ、なんでもできるっていうのもおんなじ。

とくに香川照之はここ数年の活躍はすさまじいのに
まだ最優秀助演男優賞には選ばれていないんですね。
今年はもしかして、もしかするかしら?!(嬉)

どの作品が栄えある第33回日本アカデミー賞の栄冠に輝くのでしょうか。
今から楽しみですね。
見逃した作品もこの機会にWMCさんで上映してくれると嬉しいなあ~(独り言(*^^*))

それでは、送っていただいた感想と1月のベストレビュー賞の発表です!




2012
近い将来起こりえる出来事が迫力ある映像と音響で繰り広げられ、
映画にくぎづけになりました。
家族愛を感じ今の地球環境を考えさせられました。
自分はどうするだろうか、どうなるのか。
一日一日を大切に過ごし、地球の平和を願うばかりです。

HN キャンディ




のだめカンタービレ 最終楽章 前編

「のだめカンタービレ」は連ドラ・SP通して全部見ていたので、見に行きました。
ドラマが映画になると、つい力が入って、マジメなシーンが多くなったりはしないかと心配していましたが、
ドラマのままの漫画のような画面の連続でした。
この作品は、笑いがあってこそ、クライマックスの感動があるんですよね。
映画館で見るというシチュエーションも、コンサートホールでオーケストラを聞いているようで、
よかったです。

HN 黒木




のだめカンタービレ 最終楽章 前編

実はワタクシ、青葉台の「フィリアホール」のロケに参加し、
観客席の一番前に座ってテレビに映った…樹里ちゃんの共演者です(笑)。
だからこそ「待ちに待った映画化」でした。
もうね、本当に演奏が凄いのなんのって!
立ち上がって「ブラボー!」って叫ぶ人がいたら、私も後に続いたんですが(笑)。
映画観終わったあと、生で「チャイコフスキー序曲1812」聞きたくなりますよ。

ウィーンの楽友協会というホールも、素晴らしいですね!!
撮影できたこと自体が奇跡らしいですね(byホームページ参照)
迫力満点のコンサートのシーンは絶対映画館の大画面で観なくちゃダメです。

マレル・オケ(千秋が指揮するオーケストラ)のオーデションに
まさかチャド(お笑いコンビ:ジパング上陸作戦)がいるとは思わなかった。
しかも、家族(?)でいい味出してますよ^^;

のだめの進級試験の「トルコ行進曲」は、世界最高峰のピアニストのラン・ランが
「モーツァルトに怒られるかも」といいつつ“のだめ”に成りきって演奏したそうな。
これも、お聞き逃しなく~!

HN ダージリン




ゴールデンスランバー

ジェットコースターのような展開!
え?なんで?どうして?
考える暇もなく事件に巻き込まれていきます。
後から考えるとありえない話なのですが
そんな事に気づかせないくらい
お話がスピーディーに進んでいくんです!!

伊坂幸太郎さんが得意とする
伏線の張り方が見事でした。
最後、「なるほど!そうだったのね!」と唸らされました。

助けてくれる仲間
信じてくれる家族がいるっていいですね。

HN 映画大好き 



それでは1月のベストレビュー賞の発表です!
『ゴールデンスランバー』の感想を送ってくださった映画大好きさんに決定です!
公開されたばっかりの映画の感想を送ってくれるなんて嬉しいです♪
私も先日観てきました~。
伊坂幸太郎は大好きなので絶対に観ようと思っていたんです。
原作は未読なのですが「ホントにあったら怖い」ストーリーなので
終始手に汗握るかんじで、だれることなくあっという間の2時間半でした。
『重力ピエロ』や『アヒルと鴨のコインロッカー』のようなセツナイ系ではなく、
『フィッシュストーリー』や『陽気なギャングが地球を回す』のような爽快感のある作品でした!
私はどれも大好きなんですけどね。
重いのは苦手って方も楽しめると思いますよ~~。

映画大好きさんにはワーナー・マイカル・シネマズ港北ニュータウンで平日使える
ペアチケットをプレゼントいたします!

今回は残念だった方もただいま2月のベストレビュー賞の応募を受付中です!
映画を観たらぜひ応募してみてくださいね。
お待ちしていま~す!

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冬のこども祭り開催中 


ゆず近所の梅の花がここ数日で一気に咲き始め、春を感じているゆずです。
こんにちは。

もうすぐ色んな場所で梅祭りが開催されますね。
今年の大倉山公園の梅祭りは2月20日(土)、21(日)だそうです。

祭りと言えば・・・
今、ワーナー・マイカル・シネマズ港北ニュータウンで
「冬のこども祭り」が開かれているのはご存知ですか?

冬のこども祭り

2月21日までの土・日・祝、
映画を観に来た中学生以下のお子さんにオーシャンズの定規をプレゼントしているそうです。
毎日先着順なので、映画を観に行くときはちょっぴり早起きして行きましょうね。

この時期
「スーパー戦隊祭 侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!!」
「10th アニバーサリー 劇場版 遊☆戯☆王 ~超融合!時空を越えた絆~」など、
子ども向けの楽しい映画が上映されています。

13日からはついに
「ONE PIECE film STRONG WORLD」
ワーナー・マイカル・シネマズ港北ニュータウンで上映されます。
見逃していたから、とっても嬉しい!!
ワンピースは子どもだけでなく、大人にも大人気!
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