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12月のベストレビュー賞 


かりんセンター北にあるイオンシネマ港北ニュータウンで映画を観たら
ぜひ左のバナーをクリックして感想を送ってくださいね!
毎月1名様にペアチケットが当たりますよ~!!

かりんです♪

いつもベストレビュー賞にご応募くださってありがとうございます!

大寒を過ぎた頃から急に寒くなりましたね~。
お正月中はとっても暖かだったのに(:_;)
先日は奄美大島に115年ぶりに雪が降ったというし、
まだまだ寒さ厳しい日が続きそうですね。
皆さんも風邪などひかないようお気を付けくださいね。

さて、皆さんから送っていただいた感想と
12月のベストレビュー賞の発表です!




007スペクター

前作で亡くなったMの遺言から始まり、世界のあちこちでガンアクション、カーアクション。
こういうアクションは今までのボンドにないダニエル・クレイグならでは。
ダニエルがボンドになってからの007ファンですが、これで最後という噂。終わり方も「ああ、これで終わりだね」という感じ。
もう見れないと思うと悲しいです~。

HN まこと




orangeオレンジ

土屋太鳳ちゃんと山﨑賢人くんの朝ドラコンビだったので、興味半分で見に行きました。
そしたら、すごーくよかったです。
だって、二人とも「まれ」のときとは全然違うんですもの。
太鳳ちゃんはおとなしくて誰にでも優しい菜穂を、賢人くんは心に深い傷を負ってしまっている翔を、原作のイメージぴったりに演じていました。
本来太鳳ちゃんは体育会系の女の子だから真逆ですよね。
ストーリーはせつなくて涙、涙だったけど、ラストにちょっぴり救われました。

HN みかん




スターウォーズ フォースの覚醒

初めて見た洋画は「スターウォーズ」エピソード4…つまり1作目です。
これは新作制作発表以来待ちに待っていた一本です。
残念ながら初日はチケット取れませんでしたが、2日目に鑑賞。
オープニングのジョン・ウィリアムスの音楽…「ジャーン♪」から一気に引き込まれ、ファルコンの登場で鳥肌…
もう語りつくせません。
最後までワクワクドキドキで…続きが2017年ですよね…もう待ち切れません!

HN hiro




それでは12月のベストレビュー賞の発表です!
「スターウォーズ フォースの覚醒」の感想を送ってくださったhiroさんに決定です!

hiroさんにはイオンシネマ港北ニュータウンで平日に使える無料鑑賞チケットをペアでお送りします。
映画を観たらまた感想を送ってくださいね。


同時にTwitterベストレビュー賞も募集しています!
ハッシュタグ #もっとシネマコンプレックス をつけて映画の感想をつぶやくと、
毎月1名様にイオンシネマ港北ニュータウンで
平日使える無料鑑賞チケットをペアでプレゼントしています。
たくさんつぶやいてペアチケットをGETしちゃいましょう~。

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イケメン揃いの『信長協奏曲』でパワーもらっちゃおう♪ 


ゆず
2016年もセンター北のノースポート・モール7F イオンシネマ港北ニュータウン
たくさん映画が見たいゆずです。

毎週月曜日のハッピーマンデーは、誰でも全作品が1,100円均一。
映画の封切は週末が多いので、新作を見るなら月曜日ですよね♪
同じことを考える人が多いようで、月曜日の映画館はたくさんの人が来ていました。

信長協奏曲
手数料がいらなくなったe席リザーブで、
チケットを購入してから映画館に来ると、
並ばずにすぐに入れて時間の節約になるので便利ですよ♪

今回私は『信長協奏曲』を観に行きました。

信長協奏曲
STORY
戦国時代にタイムスリップした歴史が苦手な高校生サブロー(小栗旬)は、自分と顔が酷似した織田信長(小栗旬)と遭遇する。武将の座を投げ出したいと考えていた彼と入れ替わったサブローは、知らず知らずのうちに史実の信長と同じ道を突き進んでいく。安土城を築き上げ、妻・帰蝶(柴咲コウ)から慕われ、恒興(向井理)をはじめとする家臣からの信頼が厚いサブロー。明智光秀を名乗って生きる信長は、そんな彼に嫉妬し、憎しみを抱くように。やがて信長は、本能寺で帰蝶との結婚式を挙げるサブローを亡き者にしようとするが……。(イオンシネマ作品案内より)


2014年にフジTVの月9ドラマとして、最高視聴率15.8%を記録した『信長協奏曲』の続きのお話です。
ドラマは本能寺の変の前で終わってますが、映画では本能寺の変まで行っちゃいますよ。

ドラマ版との一番の違いは、
やはり合戦のシーンの迫力でしょうか?
大きなスクリーンだと見ごたえありますね。
エキストラとCGをうまく組み合わせ、合戦シーンを作ったそうです。
画面を埋め尽くす織田信長軍や明智光秀軍、羽柴秀吉軍。
味方として頼もしく思えたり、途方もない敵に絶望を感じたり…
セリフがなくても、画面から秀吉の気持ちが伝わってきます。

また、歴史好きの人は、安土桃山城も是非チェックしてみてください。
他に類を見ない豪華絢爛なお城でしたが、記録が全然残っていないので、
いろんな映画に想像上の安土桃山城が登場しています。
この映画の安土桃山城も豪華ですよ~(^^)

そして、最後の本能寺の変では5日間かけて炎上シーンを撮影したのだとか。
こちらの迫力も凄まじいものがあります。
役者さん熱くないのかしら?火傷しなかったかしら?心配しちゃう(^^;;

ハラハラドキドキのシーンの連続でした。

映像の感想を先に話しまいましたが、役者さん達の演技も当然見ものです。
ひとり二役を演じた小栗旬さんは、表情がまるで違うのですよ。
同じ顔をしているのに別人。

そして山田孝之さん。
やはりこの人は凄い俳優さんです。
直視できない、狂気の顔でした(><)コワイ

でも、ふたりともイケメン(笑)
怖い顔しててもイケメン(笑)
他にも向井理さんや、キスマイの藤ヶ谷太輔さんなど、イケメン揃いです。ウハウハです(笑)

ツンデレな柴咲コウさんも、とてもとてもかわいかったです。

120分と上映時間は長いのですが、その分満足できると映画です(^^)

信長は?
光秀は?
歴史は果たして変わったの?

それは映画を観てのお楽しみ。

言っちゃったら映画を観る楽しみが半減しちゃいますものね。

是非仲の良いお友達、もしくは親娘で出かけて欲しいな~。
観終わった後、いろいろ話したくなると思いますよ。

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『白鯨との闘い』を観ました♪ 


かりんかりんです♪

センター北のイオンシネマ港北ニュータウンでは
映画館限定のプリクラが設置されています。
みなさんはもう撮りましたか?

イオンシネマ

今は『スヌーピー』『妖怪ウオッチ』『パディントン』の限定フレームですよ~
ぜひこの機会にた~くさん撮っていってくださいね。

さて、かりんは大迫力映像の『白鯨との闘い』を観てきました♪

イオンシネマ

STORY
1819年、エセックス号のクルーたちは鯨油を入手するためにアメリカ・マサチューセッツ州のナンタケット島を出港する。一等航海士オーウェン・チェイス(クリス・ヘムズワース)をはじめとする乗員たちは、太平洋沖4,800キロメートルの海域で白い化け物のようなマッコウクジラと遭遇。彼らは強大な敵を相手に必死で抵抗するものの船を沈没させられ……。(イオンシネマ作品案内より)


いや~、これはすごいです!!
『白鯨との闘い』のタイトル通り、白い巨大なマッコウクジラが何度も乗組員たちを襲い、必死に抵抗するさまを描いているんですが、それだけじゃないんです!!
これは人間ドラマであり、サバイバル映画だったんです。

アメリカ文学史上、最大の作品だと称される国民的名著「白鯨」。
ハーマン・メルヴィルが1851年に発表した作品ですが、これはあくまでもフィクション。
この小説に隠された実話をヒューマンドラマに定評のある名匠ロン・ハワード監督が、極上のエンターテイメント作品に仕上げています。

巨大クジラに船を沈没させられ、ボートで漂流する乗組員たち。
3カ月もの漂流という極限状態の中で、究極の選択をする乗組員たちの行動を非難できる人はいないと思います。
私だったらどうする?
と、映画を観ながら考えていました。

それにしても徐々に痩せ細っていく役者さんたちの壮絶な演技は圧巻でしたよ!
終盤はみんな痩せ過ぎちゃって誰が誰だかわからなくなるくらいだったもの。

これは絶対に大きなスクリーンで観るべき映画ですよ~。
何しろ、巨大クジラですからね~。
ぜひ、イオンシネマ港北ニュータウンでご覧になってくださいね。

映画を観たら左上のバナーをぽちっと押してベストレビュー賞への感想もお寄せくださいね♪

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「ブリッジ・オブ・スパイ」観ました。 


いちご皆さん、明けましておめでとうございます。いちごです。
都筑区センター北のノースポート・モール7階のイオンシネマ港北ニュータウン情報を今年もた~くさんお伝えしていきますので、お楽しみに~♪♪

こんな可愛い「コマさんのポップコーンボックス」と「USAピョンのドリンクボトル」がありました。
数に限りがあるので、お求めの際はお早目にね♪♪。

妖怪ウォッチ

妖怪ウォッチ

さて、今回いちごが紹介するのは
アカデミー賞最有力候補の

「ブリッジ・オブ・スパイ」

実話に基づく、“不屈の男”の最高に感動できる物語です!!

ブリッジオブスパイ

STORY
1950~60年代の米ソ冷戦下。保険分野の専門家である弁護士のジェームズ・ドノヴァン(トム・ハンクス)は、ソ連のスパイとしてFBIに逮捕されたルドルフ・アベル(マーク・ライランス)の弁護を依頼される。敵国の人間を弁護することに周囲から非難を浴びせられても、弁護士としての職務を果たそうとする正義感あふれるドノヴァンと、祖国への忠義をかたくなに貫くアベル。2人の間には、互いに友情ともいえるような信頼関係と尊敬の念が次第に芽生えていく。ドノヴァンの弁護により減刑となり、無事裁判は終わる。その判決から5年、ソ連を偵察飛行中だったアメリカ人パイロットのフランシス・ゲイリー・パワーズ(オースティン・ストウェル)は撃墜され、ソ連に捕らえられる。人質スパイの交換のため、奮闘するドノヴァンの姿に胸を打つ!!


アカデミー賞監督賞に2度輝いたスティーブン・スピルバーグ監督
史上2人目の2年連続アカデミー賞主演男優賞受賞のトム・ハンクス主演
そして、脚本担当は、ジョエル&イーサンのコーエン兄弟

いずれもアカデミー賞受賞歴のあるハリウッド最高峰の才能が結集し
出来上がった傑作映画が、この「ブリッジ・オブ・スパイ」

本年度のアカデミー賞で、作品賞をはじめ、
脚本賞など既に6部門の候補になっているそうです。

2時間半の上映時間は、あっという間で、
心に響く人間ドラマや家族愛があったかと思ったら、
スリリングな展開が待ち受けていて・・・。
飽きることもなく、心を奪われっぱなしでした。

メガヒットを生み出す銀幕の男といえば、トム・ハンクス。
彼が演じるドノヴァンは、様々な嫌がらせを受けながらも、
ルドルフの死刑判決から禁固刑への減刑を成功させる。
まさに「不屈の男」!

例え、敵国のスパイであろうと、ひとりの人間として、
人を裏切らない絶対なる安心感・・・。
ドノヴァンの自分の信念を守り通す不屈さに、胸が熱くなりました。

さすがは、トム・ハンクスです(⋈◍>◡<◍)。

そして、ソ連のスパイ、アベルを演じるマーク・ライランス。
今回の作品で、助演男優賞候補にあがっているそうです。
目ですべてを語れるライランス、素晴らしいです!
彼がロシア語で「ストイキー・ムジーク」(←いちごには、そう聞こえました)の
話をするシーンは、涙がこぼれました。
(この言葉、キーワードです!!!)

東ドイツに実在するグリーニッケ橋でのスパイ交換、
そして、捕虜の米国青年の釈放。
この2対1の交換は実現できるのか、誰かが撃たれてしまうのではないか・・・、
とあまりにも危険な交渉にとてもハラハラしました。

道路を全面封鎖して、撮影したこのシーンでは、
ドイツのメルケル首相も撮影現場に現れたそうです。
人と人との絆の大切さ、
米ソの冷戦時代、失敗したら世界平和が崩壊するという緊迫感の中で
こんな秘話があったとは・・・。

映画を観終わった後は、ものすごく大きな勇気をもらえました♪♪

皆さんはどんな感想をお持ちですか?
左上の「ベストレビュー賞」のバナーをクリックし、
あなたの感想を送ってくださいね♪。
お待ちしていま~す♪

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ジバニャンがやってくるよ!! 



1月11日、イオンシネマ港北ニュータウンにジバニャンがやってくるよ!!

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