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1月のベストレビュー賞 


かりんセンター北にあるイオンシネマ港北ニュータウンで映画を観たら
ぜひ左のバナーをクリックして感想を送ってくださいね!
毎月1名様にペアチケットが当たりますよ~!!

かりんです♪

いつもベストレビュー賞にご応募くださってありがとうございます!




いよいよ、2月29日に第88回アカデミー賞の発表がありますね!
映画好きにはたまらないイベント。
やはり今年の注目ポイントはレオナルド・ディカプリオの初オスカー受賞なるかでしたよね。
最近のディカプリオの活躍は目覚ましいものがありましたから、
この受賞は素直に嬉しいです。
ディカプリオ渾身の演技と評判の『レヴェナント:蘇えりし者』は4月22日(金)公開です!

さて、それでは皆さんから送っていただいた感想と1月のベストレビュー賞の発表です!



ブリッジ・オブ・スパイ

昨年来、スパイものの作品が多いですね。これもその流れかと思い、人質交換の表と裏の諜報戦の緊張感なのかと、勝手に思っていました。ところが、ロシアスパイ、アメリカパイロットに次ぐ第三の人物の登場で様相は一変。現代とは違う冷戦下の緊張感の中、命の重さをテーマにした重厚な骨太作品でした。信念を持つことの重要さを知りました。

HN 日向




信長協奏曲(のぶながコンチェルト)

ドラマシリーズを見ていたので楽しみに観に行きました。ドラマのときとキャスト、スタッフが一緒なので、ドラマが終わってほぼ1年ぶりなのに、なんの違和感もなくすんなり映画に入っていけました。歴史上のストーリーなので結末は誰もが知っている通りですが、どうやってそこにもっていくんだろうという興味もありおもしろかったです。秀吉役の山田孝之の演技が素晴らしく、明智光秀(信長)を討つシーンは鬼気迫る演技でした。

HN お蝶




白鯨との戦い
鯨のバトルはメインじゃありませんでしたね。鯨=海。鯨が「脅威」の象徴だったのかと、今更ながら思います。「生きる力」というのは、だれにでも備わっているのでしょうか。「イエス」であると信じたいですね。

HN サク


それでは1月のベストレビュー賞の発表です!
「信長協奏曲」の感想を送ってくださったさんにお蝶さんに決定です!

お蝶さんにはイオンシネマ港北ニュータウンで平日に使える無料鑑賞チケットをペアでお送りします。
映画を観たらまた感想を送ってくださいね。


同時にTwitterベストレビュー賞も募集しています!
ハッシュタグ #もっとシネマコンプレックス をつけて映画の感想をつぶやくと、
毎月1名様にイオンシネマ港北ニュータウンで
平日使える無料鑑賞チケットをペアでプレゼントしています。
たくさんつぶやいてペアチケットをGETしちゃいましょう~。


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電車好きっ子集まれ!!『映画けん太くんとてつどう博士のGo!Go!100のでんしゃ』上映中だよ。 


イオンシネマ港北ニュータウン
電車が大好きな子どもたちに大人気の、けん太くんとてつどう博士の最新映画が上映中だよ。

今回も電車が好きなけん太くん、鉄道の知識が豊富なてつどう博士、けん太くんの妹のさっちゃんが、超電導リニアに、E7系、E6系、ドクターイエローなどの新幹線、ロマンスカーVSEなどの特急電車、さらにはSLやモノレール、路面電車まで、日本全国の100種類の電車を紹介します。
普段なかなか見ることができない全国の電車を一度に楽しめるので、子どもが喜びそうですよね。
途中クイズもあるので、小さな子どもも飽きずに観ることができそう。
映画デビューにぴったりの作品です。

鑑賞料金
子供(2才以上中学生以下):600円
高校生以上:1,000円

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『残穢【ざんえ】−住んではいけない部屋−』観ちゃいました!! 


ゆず花粉の季節がやってきました(--;
しばらくアウトドアのイベントは参加できません。
その分、センター北ノースポート・モール7階イオンシネマ港北ニュータウンで映画三昧。
ウィルスウォッシャーの空気清浄機が設置されているので、空気がきれいなのです。
インフルエンザのウィルスや花粉の心配が少ないので、映画に集中できます。

ついでに、こんなコーナーを見つけました。
みなさん、ご存知でしたか?
イオンシネマ港北ニュータウン

イオンシネマ港北ニュータウン
お客様の声をちゃんと聞いてくださっているんですね。

ますます、イオンシネマ港北ニュータウンが好きになりました(^^)

さて、今回私が観てきたのは・・・
イオンシネマ港北ニュータウン

残穢【ざんえ】−住んではいけない部屋−

です。

STORY
ステリー小説家である私(竹内結子)に、読者の女子大生・久保さん(橋本愛)から自分が住んでいる部屋で変な音がするという手紙が届く。早速二人で調べてみると、そのマンションに以前住んでいた人々が自殺や心中、殺人などの事件を起こしていたことが判明。久保さんの部屋で生じる音の正体、そして一連の事件の謎について調査していくうちに、予想だにしなかった事実がわかり……。(イオンシネマ作品案内より)


ホラー映画苦手です。
滅多に観ません。
でも、原作が小野不由美さんと聞いて、これはきっと普通のホラー映画ではないはず!!と思い、勇気を出して観てきました。
小野不由美さんというと「十二国記」のようなファンタジー小説も書いていますが、「屍鬼」や「悪霊シリーズ」のようなホラー小説も書いています。
私が一番最初に読んだ小野不由美さんの小説は「悪夢の棲む家」でした。
ホラーのように見せかけて、実は隣家の嫌がらせというサスペンスミステリーと思いきや、オチはホラーだったという、かなりショッキングな1冊でした(^^;

もう、小野不由美さんのホラー?ミステリー?というギリギリの話の進め方に、すっかりはまってしまいましたよ。

なので、怖いけれど、今回映画館に出かけたわけです。

そして今回も謎解きのように物語は進んでいきます。
恐怖の出来事が過去の恐怖の出来事へと繋がっていき、呪いはどんどん広がっていきます。

もうね、なんで夜出かけるの?
昼、出かけなさいよ!!と、ホラー映画観ていると思いません?
いわくつきの場所に、なんで夜行くのかしら(泣)

「リング」や「呪怨」のような視覚的な恐怖は少なく、
どちらかというと精神的にジワジワくる恐怖なのですが
やはりホラー。

最後は怖い映像のオンパレードだったようです。
゛ようです”というのは怖くて画面を観ていられなかったから(^^;
音声だけで楽しみました(爆)

緊張しすぎて、観終った後は気持ち悪くなっちゃいましたよ。

「話しても呪われる。聞いても呪われる」
観てしまった私はどうなんでしょう…

怖くて他のお客さんがいなくて、広い映画館にひとりだけだったらどうしようと心配していましたが、
安心してください!
私以外にもたくさんお客さんがいました。
みなさん、怖いけれど観たいんですね~。

あまりの怖さに、映画が終わって場内が明るくなると笑い出した人がいました。
気持ち、よくわかります。
怖すぎて笑ってごまかしたくなりますよね。

怖いけれど、ホラー映画ってクセになりそう。
みなさんも出かけてみませんか?
意外にはまるかもしれませんよ。

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『オデッセイ』観ました! 


いちごこんにちは!いちごです。
植物が芽吹く時期、みなさん花粉症は大丈夫ですか?
センター北駅直結のノースポート7階にある「イオンシネマ港北ニュータウン」
とても賑やかなロビーになっていますよ♪

オデッセイ

そして、今ならこんな可愛いステッカーが300円で作れちゃいます!
オデッセイ

さて、今回いちごが紹介するのは、
第88回アカデミー賞7部門(作品賞、主演男優賞、脚色賞、美術賞、視覚効果賞、録音賞、音響効果賞)にノミネートされている
「オデッセイ」
オデッセイ

STORY
火星での有人探査中、嵐に巻き込まれた6名の宇宙飛行士たち。
乗組員はこの非常事態を脱するために、マーク・ワトニー(マット・デイモン)が嵐で吹き飛ばされ死亡したと思い込み、火星探査船を発進。火星を後にしてしまう。
しかし、奇跡的に彼は生きていた・・・。
わずかな食料しかない危機的状況で、ワトニーは必死に生き延びようとしていた。
NASAは世界中から科学者を結集し、彼の救出を企てる一方、有人探査船の仲間たちもまた大胆な救出ミッションを敢行しようする。
SF映画の数々の傑作を残してきた巨匠リドリー・スコット監督による壮大な映像と感動的なストーリーに注目も集まっている作品です!!


原作は、アンディ・ウィアーがウェブサイトで連載していた小説「火星の人」。
これが編集者の目に留まり、書籍化。
爆発的な人気を博したことから、今回映画化されたそう。
ある意味、アメリカンドリームが奇跡的に実現した作品です。

そして、
こちらも奇跡的に火星でひとり取り残されても生き延びていた
主人公のマーク・ワトニー(マット・デイモン)がいます。

水無し、通信手段無し、酸素も殆ど無し(火星は二酸化酸素が95%だそう)、
次の火星探査船が来るのが、4年後。
気が遠くなりそうな、悲壮感漂う絶体絶命の危機的状態、
みなさんならどうしますか?

ハリウッドで20年以上のキャリアを持つマット・デイモン演じるマークは、
こんな状況に対し、ユーモアたっぷり果敢に挑むのです!

「こんなところで死ねるかぁ、
生きる為にならなんでもやってやら~」と
ジョークを飛ばし、不毛の地で自給自足の生活を計画。
なんという精神力の強さと冒険心を持ち合わせているのでしょう。

そして、
様々な情報を駆使し植物学者としてのプライドをかけ、
火星での家庭菜園を始めるのです。


アイデアいっぱいの有機栽培された火星産ジャガイモ、
匂いは、大丈夫なのかな・・・(笑)。

地球帰還への希望を持って生き続けるマークの姿に
涙が流れることも・・・。


火星探査船の仲間を始め、
火星から2億2530万キロ離れている地球上にいる人類全員が
ひとつとなり、マークの地球帰還を見守ります。
その気持ちは、私たち観客も同じ!
いちごも手に汗を握り、祈りました。

ぜひ、子ども達にも観てもらいたい映画のひとつです。
小学生高学年以上なら、「諦めないカッコよさ」に、
きっと心揺すぶられることと思います!
地球や宇宙の美しさにも、魅せられますよ。


親子で映画鑑賞し、
映画談義がてらノースポートでお食事するのも
楽しいですね♪♪

皆さんの映画の感想を、ぜひ教えてください。
左上の「ベストレビュー賞」のバナーをクリックすると、
感想などが簡単に送れます。
ベストレビュー賞に選ばれ、映画無料チケットをもらいましょ(⋈◍>◡<◍)。

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『さらば あぶない刑事』観ました♪ 


かりんかりんです♪

センター北のイオンシネマ港北ニュータウンでは
映画館限定のプリクラが2台設置されているのをご存知ですか?
1台は先月紹介した『スヌーピー』、『妖怪ウオッチ』、『パディントン』のフレームで
もう1台は、な、なんと『ラブライブ!』のフレームですよ~。

映画

ぜひこの機会に限定フレームゲットしていってくださいね。

さて、かりん『さらば あぶない刑事』観てきました♪
映画

STORY
長きにわたり横浜の平和を守ってきた刑事コンビ、タカ(舘ひろし)とユージ(柴田恭兵)。定年を5日後に控えながらも、彼らは宿敵・銀星会の残党を追い、覚せい剤や拳銃が扱われるブラックマーケットの襲撃などを行っていた。そんな中、世界各国の闇市場や裏社会での縄張りを拡大している中南米マフィアが彼らの前に立ちはだかる。彼らの日本進出を阻止しようとするタカとユージだが、その戦いに横浜中の犯罪組織も絡んでいく。危険地帯と化した横浜で、二人は一世一代の勝負に挑むが……。(イオンシネマ作品案内より)


きゃ~!!タカ&ユージ最高~♪
10年ぶりのスクリーン復活でしたが、ダンディー鷹山にセクシー大下はいまだ健在でした!!
このお二人、映画の設定通り、実年齢も舘ひろしさん65歳、柴田恭平さん64歳と本来アクションをこなせるようなお年ではないんですよね。(失礼)
でも、ユージの走りも、タカのハーレーでのアクションも昔のままでした!

ここで、皆さんご存知だと思いますが「あぶない刑事」についてちょこっと説明しますね♪

今から30年前の1986年10月にスタートした「あぶない刑事」は、それまでの刑事ドラマからは考えられない型破りなキャラクターに、スタイリッシュでコミカルな演出で瞬く間に人気ドラマになりました。
その証拠に、本来半年間の放送予定だったのが1年間に延長されたのです。
その後、放送終了2か月後に映画になり大ヒットを飛ばします。
翌年の1988年にも『またまたあぶない刑事』としてスクリーンに戻り、テレビドラマシリーズ第2弾、映画『もっともあぶない刑事』へと立て続けに作品を発表していきます。

結局「あぶない刑事」は足掛け30年の間に、テレビドラマシリーズ2本、スペシャルドラマ1本、映画7本という大人気シリーズになり、ついにこの『さらば あぶない刑事』でフィナーレを迎えるのです。
前作からほぼ10年ぶりの映画ですが、いまだ人気の衰えない「あぶデカ」ファンのために「最後にタカとユージにお別れをさせてあげたい」という製作者側の配慮だったそうですよ。
そのためか、『さらば あぶない刑事』ではドラマシリーズからおなじみの「パパ」や「落としのナカさん」の出演、近藤課長のセリフだった「瞳ちゃん、お茶!」を中村トオルが言うなどファンにはたまらないシーンがい~っぱいありますよ~。

フィナーレにふさわしく、薫役の浅野温子のコスプレも今まで以上に豪華(?)になっていましたよ(笑)
そうそう、敵役の吉川晃司のバイクアクションも見る価値大ですよ~。
彼は練習中に左足を骨折したそうなんですが、撮影には予定通り参加してバイクシーンも自ら行っているそうです。
すごいプロ根性ですよね~。

この『さらば あぶない刑事』でタカとユージに会えるのは本当に最後です。
ぜひ、イオンシネマ港北ニュータウンの大きなスクリーンで彼らの雄姿をご覧になってくださいね。


映画を観たら左上のバナーをぽちっと押してベストレビュー賞への感想もお寄せくださいね♪

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イオンシネマ港北ニュータウンでフラワーウイークエンドシネマキャンペーン 


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2月14日(日)にイオンシネマ港北ニュータウンで映画をご鑑賞のカップルへ♪
先着5000組限定!
世界で唯一の青いカーネーション
「ムーンダスト」をプレゼント!

協賛:サントリーフラワーズ株式会社

これは嬉しいですね!!

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