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黄色い涙 ティーチイン 


ゆず皆さん、ティーチインって言葉ご存知でしたか?
映画鑑賞の後、監督や出演者がナマで出てきて受け答えしてくれることをティーチインと言うんだそうです。
今回はじめて知ったゆずです。
こんにちは。

4月28日から嵐主演の映画「黄色い涙」が公開されます。
一足早く27日に行われた前夜祭に行って来ました!
明らかにジャニーズファンと思われるティーンエイジャーの他、
私のような大人の女性(笑)も多く、男性の姿もチラホラ…。

大笑いしたかと思ったら、
ほろりと来て、
また笑い。
最後はマジメなシーンのはずなのに、
なぜか館内いたる所からクスクスと笑いがこぼれる中で、
エンディングを迎えました。
見終わったあとは、
一週間の疲れがすぅ~~っと癒されたような・・・
なぜか銭湯帰りの気分のような・・・
そんな映画でした。

そして映画が終わるとお待ちかねのティーチイン。
犬堂一心監督と嵐の相葉雅紀君の登場です。
観客席からは一斉に「はぁ~~」と溜息とも、感嘆とも言えない声が。

2人の掛け合いが面白くて、
このまま質疑応答がなくても漫才(違います)見ていれば大満足♪
といった錯覚をしちゃいそうなくらい、
息のあった2人でした。

それでも司会の女性がきっちり進行して、
質疑応答タイムがはじまると、
観客席から次々と映画に関する質問が出てきます。

「ラブシーンで○○にxxされるシーンがありましたが、どんな気持ちでしたか?」
という質問に相場君は
「○○にxxされたのは初めてのことだったのでビックリしました」と。
○○とxxは映画を見るとわかります(^^)

「歌手なのに歌がちょっと・・・」
という質問には
「わざと音程を外して歌っていたんです」と相場君。
何度も取り直したという、
わざと音程を外した歌も聞き逃せません(笑)

映画が2倍も、3倍にも、楽しめたティーチインでした。


ワーナー・マイカル・シネマズ港北ニュータウンでは、
4月29日(日)「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」14:35の回上映後、
勝地涼さん、松岡錠司監督の舞台挨拶があります。
参加すると映画がますます楽しめますよ。

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