スポンサーサイト 


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

横浜・川崎&近隣エリアの情報ならビタミンママ

『20世紀少年』観ました♪ 


ゆず好きなものはトコトン追求してしまう・・・そんな性格ゆえオタクと呼ばれてしまう時もある ゆず です。
こんにちは。

マニアなだけなのに・・・。

20世紀少年
「20世紀少年」

映画公開前に、
漫画は5回読み返し、
8月30日の封切の日は当然、
9月1日のファーストデイを利用して2度目も観てきました。

もう大満足

この漫画の実写化は難しいだろう
映画であの世界を表現できるんだろうかと
原作ファンの私は期待半分、不安半分で公開を待っていました。

でも、そんな心配は杞憂でした!

ケンヂ、
オッチョ、
ヨシツネ、
登場人物がみな原作のイメージそのままです。

驚くのは子役!
彼らもまるで映画から抜け出してきたかのように、
ソックリなのです。
特にヤン坊、マー坊は必見です!!
彼らは双子ではなく、
合成なのですが、
パンフレットを見るまで、
その事実に気づきませんでした。
2度目、その事に注意しながら観ると・・・
カメラワークの巧妙さに感心しちゃいました。
これは、是非劇場で注目して観てもらいたいです。

原作に比べると、
エピソードはかなり削られていますが、
脚本を浦沢直樹さんご本人が書いているので、
違和感なくSTORYが流れていきます。
堤幸彦監督は原作に忠実に映像化するために、
漫画のコマを参考にしながら撮っていったそうです。

これなら原作ファンも満足するわけですよね。

第二章の公開は1月31日。
もう、今から待ちきれません!!
パンフレット読んで我慢します。


そうそう。
公開初日、ワーナー・マイカル・シネマズにはトモダチがいました(笑)
カメラ忘れて残念!!

横浜・川崎&近隣エリアの情報ならビタミンママ

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://vitamincinemareview.blog93.fc2.com/tb.php/144-2cf12430

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。