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センター・オブ・ジ・アース観てきました♪ 


いちご急に寒くなりましたね。
食欲の秋ですね。
いやいや、映画の秋(笑)でした。
今話題の3Dの世界、
「センター・オブ・ジ・アース」
の試写会へ行ってまいりました。
ディズニーランドでも3Dのアトラクションが大好きいちごは、
朝からワクワクドキドキです。
館内にはたくさんの親子連れの姿が。
平日なのにお父さんもたくさんいましたよ。
子どもと同じぐらいこの日を楽しみにしていたようすが伺えました。


センター・オブ・ジ・アース映画の感想を聞くと
「おもしろかった!」とうれしそうに答えてくれました。
「どこがおもしろかった」と聞くと
「ぜ~んぶぅ、恐竜に食べられそうだった」とにこにこ顔の勝大君。
確かにどこって選べないぐらい最初から最後まで目が離せない展開でしたね。
迫力満点で息してるのも忘れるぐらいだったもんね。
お母さんは「ダイヤモンドが出てくるシーン・・・羨ましかったわぁ」
いやいや、リアルなご意見。
いちごもダイヤやルビーが出てくるシーンでは思わずため息がもれましたぁ。
インタビューをしている間も楽しそうに走りまわっている弟の将大君。
きっと映画の続きで自分も探検しているつもりなんだなぁ。

 都筑区 遠藤 菜穂子さん
          勝大 君(5歳)
          将大 君(4歳)

センター・オブ・ジ・アース「恐竜に追いかけられるシーンは迫力があっておもしろかった!」
「3Dは立体的で本物そっくり、自分もその世界に入っている感じがしてわくわくした!」

興奮気味に話してくれた宏治君。
「あーおもしろかった。もう一回みたいなぁ。明日学校でみんなに自慢しょう!」な~んて満足げにぶつぶつつぶやきながら帰って行きました。   
学校で楽しそうに話している宏治君の姿が思い浮かぶなぁ。

 麻生区    宏治君


突然の申し出にもかかわらずインタビューに答えてくださった2組のみなさん、
ホントにどうもありがとうございました。

冒険SF小説のジュール・ヴェルヌの「地底旅行」を映画化。
3Dメガネをかけて観ると、
眼前に広がる世界の中に本当に自分がいるようなリアルな体験ができるんです。
恐竜に追いかけられるシーンあり、
海で巨大ピラニアに襲われるシーンあり、
不思議な人食い植物に襲われたり、
はらはらどきどき、
次から次へと迫りくる出来事に映画館からため息や歓声がこぼれっぱなし。
広大な地底の世界に引きづり込まれ、夢中で過ごす1時間半。
映画が終わった瞬間はまるで長い旅から帰って来たような気すらしてきます。

立体デジタル撮影装置フュージョン・カメラ・システムを使用したというこの映画。
監修は「キャプテンEO」や「ミクロアドベンチャー」を手がけたエリック・ブレヴィグ。
何から何まですごい~って感じです。

はぁ・・・いやいや、興奮して疲れました。
みなさんより一足お先に観ることができて、すごく得したいちごです。

これからも「もっとシネマコンプレック!」の突撃インタビュー続きます(笑)

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