スポンサーサイト 


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

横浜・川崎&近隣エリアの情報ならビタミンママ

『ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション』観ました♪ 


かりんイオンシネマ港北ニュータウンは夏休み中とあって子どもたちがた~くさん。
みんなの大好きな映画館限定プリクラは、ただいま「インサイドヘッド」「ポケモン」「ミニオンズ」の3種類で~す。
映画を観た思い出にかわいいプリクラたくさん撮っていってくださいね!

aeon

さて、かりんはトム・クルーズ主演の大ヒットシリーズ第5作目『ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション』を観てきました~♪

ミッションインポッシブル
STORY
正体不明の多国籍スパイ集団“シンジケート”をひそかに追っていたIMFエージェントのイーサン・ハント(トム・クルーズ)は、ロンドンで敵の手中に落ちてしまう。拘束された彼が意識を取り戻すと、目の前に見知らぬ女性と、3年前に亡くなったはずのエージェントがいた。拷問が開始されようとしたとき、その女性は思わぬ行動に出る。(イオンシネマ作品案内より)


いやいやいや、トムはどこへ向かおうとしているのか?!
スタントマンなのか?
それともレーサーなのか?
と思うくらい彼のアクションは俳優の域を超えてしまっています!!


トムが飛行機のドアにつかまり「オープン・ザ・ドア~!!」と叫んでいるシーンは、実際に飛んでいる軍用機で撮影されたそうです。
どうみたってこのシーン、クライマックスで出てくると思うじゃないですか?
それがいきなり冒頭のシーンで出てくるからびっくり。
「このシーンをもう出しちゃって大丈夫なの?」と映画を観ているほうとしては余計な心配をしちゃうわけですよ。
はい。余計な心配でした(笑)

中盤には見ているこちらが苦しくなるような潜水シーンや、モロッコ、ロンドンでのカーチェイス、バイクチェイスシーンもあり、アドレナリン出まくり状態でした~。

そして、今回は敵か味方かわからない女性スパイが登場するので、ずっとハラハラドキドキしっぱなし。この女性スパイを演じるレベッカ・ファーガソンがとてつもなくかっこいいのです!!
まさにトム・クルーズ演じるイーサン・ハントの女性版ですね。
何でもこなせてイーサンさえ翻弄させてしまうあたり、もしかしたら彼女のほうが上かもしれませんね~。
ぜひ、レベッカには次の『ミッション:インポッシブル』にも出演してほしいです!

お馴染みのIMFのチームの面々も素晴らしかったです!
『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』から登場のジェレミー・レナー扮するウィリアム・ブラントと、『ミッション:インポッシブル』前作出演のヴィング・レイムス演じるルーサー・スティッケルの対抗心むき出しの関係や、サイモン・ペッグ演じるベンジー・ダンの活躍っぷりが最高でした!

『ミッション:インポッシブル』シリーズは、監督が全作品違うので、それぞれに個性があるのが魅力ですね。
でも、なんといってもトム・クルーズが20年努力し続けているからこそこんなに長く愛される作品になっているんですよね~。
トム、まだまだ頑張って~❤

トムが身体を張っている大迫力のアクションシーンを堪能できるのは劇場鑑賞だけ。
ぜひぜひイオンシネマ港北ニュータウンでご覧になってくださいね。
観たら感想も送ってくださいね~♪

横浜・川崎&近隣エリアの情報ならビタミンママ

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://vitamincinemareview.blog93.fc2.com/tb.php/699-cf90239d

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。